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56.0サークルオブジョイ 56.0スピードリッチ 56.0プレシャスデイ 54.0ベンサレム 56.0マイノワール 55.0ロードオールライト 55.0仁川S(2月28日阪神、4歳上・L、ダ2000メートル)アサヒ 54.0エナハツホ 50.0クールミラボー 57.0コンクシェル 54.0サトノエピック
「セントライト記念を勝って天皇賞に臨むのは2着だったフェノーメノと同じです」フェノーメノも日本ダービーで2着だったよね。「とにかくベスト距離といえる2000メートルでミュージアムマイルが勝ちます! 以上」ありがとう。最後にひーちゃんよろしく。どの馬を本命にしたの?「タスティエーラです。
◎ミラージュナイト○ゲルチュタール▲ショウヘイ△エリキング△エネルジコ△レッドバンデ△ヤマニンブークリエ△マイユニバース△ライトトラック△エキサイトバイオ△アマキヒこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
来られたけど全然かわされる感じもなく、この先が楽しみになる内容だった」(坂井騎手=日本海S1着)⓭アロンディ「いい瞬発力で、いい勝ち方ができた」(モレイラ騎手=1勝クラス1着)⓮エキサイトバイオ「(直線は)手応え通りに間を割って、いい反応を見せてくれた」(荻野極騎手=ラジオNIKKEI賞1着)⓯エリキング
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「鈴木さんの印と買い目がまだです」◎⑫ゲルチュタール○⑮エリキング▲⑦ショウヘイ△①コーチェラバレー△②アマキヒ△③ライトトラック△⑤ジョバンニ△⑥ミラージュナイト△⑨エネルジコ△⑪マイユニバース△⑰レイヤードレッド△⑱レッドバンデ《3連複》⑫-⑮-①②③⑤⑥⑦⑨⑪⑰⑱(10点) 各400円⑫-⑦-①②③⑤⑥⑨⑪⑮⑰⑱
(減点対象馬)③ライトトラック ⑩ジーティーアダマン【近走成績】2015年以降、近2走内に条件クラスで2着以下敗退歴のある馬が、菊花賞で2着連対圏を確保した事例は皆無となっている。該当する馬は、少し割り引いて考えたい。
ライトトラックは角馬場からCWコーで柔らかい動き。「一度使って上向いている。ペースが全体的に流れてくれれば」と友道調教師。ヤマニンブークリエは角馬場から軽快に登坂。「変わりなく来ているよ。初めての距離でどんな競馬をしてくれるか」と松永幹調教師。ジョバンニは角馬場からゆったり登坂。
⑮エリキング【B】栗東CW単走。映像序盤はふわふわした感じで、少し口を開けるなど集中力散漫な走り。ただ、この馬にはよくあることだし、だからこそ折り合いがつくという利点もある。ラストで軽く促された直後のトビの大きな走りを見るに、デキ落ちという印象はない。悪くない仕上がり。
ライトトラックは過去10年で最多3勝を挙げる❷枠③番。大江助手は「ロスなく立ち回れる枠じゃないかなと思います」とうなずく。ヤマニンブークリエは❷枠④番から。松永幹調教師は「最高です。いい枠。この運を競馬に生かしたい」と声を弾ませた。ジョバンニは❸枠⑤番。
神戸新聞杯勝ち馬エリキングは2キロ増、同2着ショウヘイは10キロ増、3連覇がかかるルメール騎手の相棒エネルジコは8キロ減。連勝中のゲルチュタール、ミラージュナイトはともに14キロ増だった。
秋初戦の神戸新聞杯を制して重賞2勝目を挙げたエリキング(牡、栗東・中内田充正厩舎)は7枠15番、史上初の菊花賞3連覇を狙うC・ルメール騎手のエネルジコ(牡、美浦・高柳瑞樹厩舎)は5枠9番に決定。
エリキング【B】栗東CW単走。映像序盤はふわふわした感じで、少し口を開けるなど集中力散漫な走り。ただ、この馬にはよくあることだし、だからこそ折り合いがつくという利点もある。ラストで軽く促された直後のトビの大きな走りを見るに、デキ落ちという印象はない。悪くない仕上がり。
いい動き」◆キングスコール・宮内助手「並ばれると集中力を欠くので、そのあたりが鍵です」◆コーチェラバレー・安田師「予定通りの水曜日でした。残りの日数を精神面を整えながら過ごさせます」◆ジョバンニ・杉山晴師「かなりよかった皐月賞のときと同じか、それ以上。思い描いた上昇曲線できている。
神戸新聞杯を制したエリキングか、日本ダービー3着ショウヘイか、はたまた別路線組か。東京サンスポの板津雄志記者と綿越亮介記者が、出走予定馬を詳しく分析した。◇綿越 クラシック最終戦。過去10年で前走・神戸新聞杯組とセントライト記念組がともに4勝2着3回で並んでいます。
アマキヒ -アロンディ -エキサイトバイオ 101Mエコロディノス -エネルジコ 114Iエリキング 116Lキングスコール 108Mゲルチュタール 112Lコーチェラバレー ―ショウヘイ 116Lジョバンニ 114Iジーティーアダマン 109Lマイユニバース -ミラージュナイト 107I、Lヤマニンブークリエ
決め手勝負ではエリキングに一歩譲るが、そつなく立ち回れる安定感は頼もしい限り。今回も上位争いの一頭だろう。ジョバンニ(栗東・杉山晴紀厩舎、牡)は神戸新聞杯で3着。上位2頭には少し差をつけられたが、直線で追い出しを待たされたことを思えば、悪くない。
馬混みでうまく脚がたまれば」◆ライトトラック・友道師「前走は不向きな展開の中、よく頑張った。距離はいくらあっても大丈夫。
★昨年はセントライト記念勝ち馬がV 今年のセントライト記念組は3頭 昨年の菊花賞は、セントライト記念を制して臨んだアーバンシックが勝った。前走でセントライト記念に出走していた馬は過去10年で4勝、2着3回、3着2回という成績を挙げているが、今年のセントライト記念組は好走することができるだろうか。
※金色は5代以内のクロス
レイコウ(牝 1929 ガロン)
└ 銀勝 (牝 1940 ハクコウ)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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