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前2走を①②着と好調なマサムネが対抗。前走で苦戦した障害を修正できればキメツノココロにも勝機はある。
ここなら障害力で優位に立てるマサムネ、自己条件に戻って前進を図るハルコマチもV候補。
オーロベルディ(牝6 名古屋)、テイエムシニスター(牡6 佐賀)、エノラブエナ(せん4 未定)、ヴィンセドリス(牡5 園田)、ニックオブタイム(せん4 未定)、ナムラクレープ(牝3 未定)、テイエムジェネラル(牡3 佐賀)、ゴルティス(牝3 未定)、トロイメライ(牝3 大井)、クリノランシャーク(牡3 未定)、マサムネ
距離はもう少しあっても良さそうです」◆田辺騎手(シュバルツマサムネ10着)「重賞だと力の差があったので、自己条件で改めて期待したいです」◆丸田騎手(チョングク11着)「前回とはペースが違いましたが、この馬なりに伸びています」◆今村騎手(ムイ12着)「スタートしてからバランスを崩してしまい、ムキに走っていましたが
(減点対象馬)①チョングク ⑤ミーントゥビー ⑥ルージュラナキラ ⑧シュバルツマサムネ ⑫プリティディーヴァ ⑬イミグラントソング【前走馬体重】2015年以降、前走が国内のレース、かつ前走の馬体重が450キロ以下だった馬が、ニュージーランドTで2着連対圏を確保した事例はゼロ。
(左から登録馬名 負担重量)アタラシイカドデニ 57.0アドマイヤズーム 57.0イミグラントソング 57.0コートアリシアン 55.0ジェットマグナム 57.0シュバルツマサムネ 57.0ストレイトトーカー 57.0チョングク 57.0プリティディーヴァ 55.0ベイビーキッス 55.0ミストレス
ラストも来てはいるけど、思ったほど切れませんでした」◆幸騎手(シュバルツマサムネ5着)「もうひと伸びできそうな雰囲気はあったけど、最後は止まりました。距離なのか、初めて乗ったので分かりませんが、これから良くなると思います」
僚馬で、若駒S7着シュバルツマサムネ(牡)は、あすなろ賞(2月15日、小倉、1勝クラス、芝2000メートル)に向かう。★26日中京の1勝クラス(ダ1800メートル)を勝ったイサナ(栗・橋口、牡)は伏竜S(3月29日、中山、OP、ダ1800メートル)に向かう。
GⅠ・2勝トッピボーン(母チカノワール、牡、笹田和)ナウウィアートール(母ナツバ、牝、高橋一)パイオニアスクエア(母ジュリエットシアトル、牡、友道康)=母は2017年ミルギニーズなど亜GⅠ・2勝パーフェクトパール(母パールコード、牝、中内田充)=半姉アートハウスは2022年ローズS・GⅡなど重賞2勝マサムネ
ここなら優位に立てる先行力と障害力があるマサムネ、前3走が③②①着と軌道に乗ったゴールドチップも差はない。
※金色は5代以内のクロス
月城(牝 1932 Campfire)
├ 嶋城 (牝 1939 ダイオライト)
├ トシシロ (牡 1940 ダイオライト)
├ 峰城 (牝 1942 トウルヌソル)
├ 豊城 (牝 1943 ダイオライト)
├ 昇城 (牝 1944 ダイオライト)
├ 梅城 (牝 1945 ダイオライト)
├ モモタロウ (牡 1948 レイモンド)
└ 城猛 (牝 1949 レイモンド)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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