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伯仲戦を制するのは地元中距離エースのマルカイグアスだ。前走のダートグレード(盛岡)は後方のままで「全く力を出し切れなかった。遠征経験の差が出てしまった」と鴨宮騎手。2走前に全国交流の六甲盃を得意のロングスパートからちぎっている。位置を取れるようになって、仕掛けてからの反応のよさも変わらず。
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仏ダービーでエースインパクトの2着に入った実力馬で、GⅠ初勝利となった。(在仏競馬記者)
結果は武邦彦騎乗のロングエースが横一列の接戦(クビ+アタマ差)に競り勝ち、〝3強ダービーの覇者〟としても歴史に名を刻んだ。ただし72年の場合、拮抗した支持を集めたのはロングエースとランドプリンスで、タイテエムは少し離れた3番人気。実情は「2強プラス1」に近かった。
なお、今年のダービーは「第89回」だが、過去の“第○9回のダービー”の結果を見ると、皐月賞3着馬は3勝を挙げており、第39回ダービー(1972年)では、武豊騎手の父・武邦彦元騎手が騎乗した皐月賞3着馬ロングエースが勝利を挙げている。
※金色は5代以内のクロス
ノルマニア(牝 1956 Norman)
├ タカブヒメ (牝 1961 Borealis)
└ ウインジエスト (牝 1963 テイエポロ)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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