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札幌デビュー馬が菊花賞を勝てば、1978年のインターグシケン以来46年ぶり8頭目となる。また、アーバンシックを管理する武井亮調教師にはJRA・GⅠ初制覇がかかる。
京成杯(タケデン)、東京4歳S(サクラショウリ)、弥生賞(ファンタスト)、スプリングS(タケデン)、西ではきさらぎ賞(インターグシケン)、毎日杯(アグネスホープ)、そして皐月賞(ファンタスト)と目まぐるしく勝ち馬が変わった。ただ3歳時の実績NO.1は関西馬のバンプトンコートだった。
※金色は5代以内のクロス
アサライト(牝 1953 トシシロ)
├ タイセイビユーチ (牝 1959 パールダイヴアー)
├ ミスタカラズカ (牝 1961 パールダイヴアー)
├ ゴールドサン (牝 1963 ガーサント)
├ キヨウエイパンセ (牝 1965 ウイルデイール)
├ カミヨシ (牝 1970 ワイルドベイ)
└ ロングマスライト (牝 1971 ワイルドベイ)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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