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これだけ乗れるとは自分でも思っていなかったです」――印象に残るのは「帝王賞をハシルショウグン、コンサートボーイ、ボンネビルレコードで3回勝って、カウンテスアップで東京大賞典も勝たせてもらいました」――騎手生活に点数を「100点と言いたいけど、ちょっとミスがあったから90点くらいにしておきます」――10
カウンテスアップで86年の東京大賞典を勝ったほか、コンサートボーイ(97年)とボンネビルレコード(2007年)で帝王賞を制すなど数々のビッグタイトルも獲得。18年8月12日には7152勝目を挙げ、佐々木竹見騎手(川崎)が持つ最多勝記録を更新した。
1997年の帝王賞を勝ったコンサートボーイ(牡)が、8日に繋養先の北海道門別町・船越三弘氏の牧場で死んだ。30歳だった。現役時に39戦11勝、重賞6勝をマーク。2000年に引退、種牡馬入りし、ザオリンポスマン(07年佐賀・吉野ヶ里記念)などを輩出した。
※金色は5代以内のクロス
コンサーテイスト(牝 1971 Supreme Sovereign)
├ ダイナコンダクター (牡 1980 ワイルドウインター)
├ コンサートダイナ (牝 1982 ハンターコム)
└ コンサーテイストの1986 (牡 1986 ノーザンテースト) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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