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ハーツイストワールは、父ハーツクライ×母レツィーナ(母の父キャプテンスティーヴ)。同産駒は通算で3勝を挙げたフェイムゲームの功績が大きいものの、13年1着アドマイヤラクティ、直近では21年3着ポンデザールなど実頭数で5頭が好走。
ハーツイストワールは、父ハーツクライ×母レツィーナ(母の父キャプテンスティーヴ)。本馬は昨年のアルゼンチン共和国杯で5番人気2着。全5勝のうち3勝を東京競馬場、4勝を芝2400~2600mで挙げている戦歴からも、東京芝2500mは理想的な条件といえるだろう。
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りんどう賞を勝ったキャプテンネキは、父ダイワメジャー、母キャプテンガール、母の父キャプテンスティーヴという血統。通算成績は2戦2勝。◆松山弘平騎手(1着 キャプテンネキ)「スタートが良く、番手からでしたが、しぶとく長い脚を使ってくれました。
キャプテンネキは、父ダイワメジャー、母キャプテンガール、母の父キャプテンスティーヴという血統。◆戸崎圭太騎手(1着 キャプテンネキ)「大きな馬ですが、上手に走ってくれて、最後の脚色も衰えずに伸びてくれました。センスがいいし、追ってから味がありますね」
ハーツイストワールは、父ハーツクライ×母レツィーナ(母の父キャプテンスティーヴ)。半兄に18年鳳雛Sを勝ったハーベストムーン、全兄に15年青葉賞で3着のヴェラヴァルスターがいる血統。
母系もダマスカス系のキャプテンスティーヴにブライアンズタイムの配合で、使われた良さがにじみ出てきそうな掛け合わせ。やや見込まれた55キロもハンデキャッパーが力を認めている証拠とみれば、馬券圏内の走りは十分にありそうだ。(夕刊フジ)
ピンクジンは、父ダノンバラード×母オーミチェリッシュ(母の父キャプテンスティーヴ)。現2歳世代の躍進ぶりが目に留まるダノンバラードだが、同種牡馬は母レディバラードがRahyの従妹であることはレース傾向からも気に留めておきたい。
※金色は5代以内のクロス
Sparkling Topaz(牝 1974 Jacinto)
└ Sparkling Delite (牝 1985 Vice Regent) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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