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黒船賞を制したマテンロウコマンドは、父ドレフォン、母ダイアナヘイロー、母の父キングヘイローという血統。北海道新ひだか町・岡田牧場の生産馬で、馬主は寺田千代乃氏。通算成績は14戦5勝(うち地方5戦2勝)。
カズタンジャーは、父ドレフォン×母ダウンタウンブギ(母の父アサクサキングス)。
1歳にはドレフォンの牡馬がいる。
マテンロウコマンドは、父ドレフォン×母ダイアナヘイロー(母の父キングヘイロー)。
アンジュプロミスは、父ドレフォン、母は2015年のチャンピオンズCなどダート重賞6勝を挙げたサンビスタ、母の父スズカマンボという血統で、半兄にダートのオープン特別2勝を挙げたジレトールがいる。通算成績は7戦2勝となった。
ジョーメッドヴィンは父ドレフォン、母ジョーアラマート、母の父キングヘイローという血統。半兄に2017年ニュージーランドT(GⅡ)を勝ったジョーストリクト(父ジョーカプチーノ)がいる。北海道新ひだか町・山際牧場の生産馬。馬主は上田江吏子氏。戦績は27戦5勝。
◆トップオブザライン(1月4日、中山、芝2000メートル)=栗東・友道、牡、父ドレフォン、母ラスティングソング、母の父フジキセキ《戦評》発馬を決めて、好位のインでスッと流れに乗る。4コーナーの手応えは他馬より劣勢に映り、鞍上の手は早めに動いたが、直線でハミを取るとしぶとく抜け出した。
トップオブザラインは、父ドレフォン、母ラスティングソング、母の父フジキセキという血統。近親には2017年のジャパンCを勝ったシュヴァルグランや、16年秋華賞、17年ドバイデューティーフリーのGⅠ・2勝ヴィブロスなどがいる。毛色は黒鹿毛。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は平田修氏。
大井の矢野貴之騎手が騎乗した4番人気のエアサロメ(美・大竹、牝、父ドレフォン)が、圧巻のデビューVを飾った。2番手追走から直線に向くとスピードの違いで後続との差を広げ、最後は7馬身差をつけた。
出走馬自身とその父の馬名にファンファーレが入っているのはドレフォン産駒のスターアニスだけだった。すると、1着スターアニス、2着ギャラボーグ、3着タイセイボーグで決着した。ということで、有馬記念で「ザ・ロイヤルファミリー馬券」を探してみた。 ・メイショウタバルが勝つ!?
※金色は5代以内のクロス
Najecam(牝 1993 Trempolino) 0勝
├ シシリー2 (牝 2000 Kris S.) 0勝
├ Action This Day (牡 2001 Kris S.) 0勝
├ Eltimaas (牝 2007 Ghostzapper) 0勝
└ カーリンズビーエフエフ (牝 2011 Curlin) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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