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2022年のGⅡニュージーランドTを勝ったジャングロ(栗・森秀、牡7)が25日付で競走馬登録を抹消した。今後は鹿児島県で種牡馬となる予定(けい養先は未定)。通算15戦4勝で獲得賞金は1億217万4000円。
こうなると気になるのが、現役のJRA所属馬(3歳以上)が1頭の海外種牡馬ですよね。出馬表では、まずお目にかかれない激レアさん。調べていきましょう。まず紹介したいのが、現在2勝クラスに在籍するジャスパーソレイユ(栗・森秀、牡4)の父ミトレです。
23年にレーンズエンドファームで種牡馬入りし、初年度の種付け料は20万ドル(約3000万円)だった。
3億円で落札された「ジェイウォークの2021」(牡)をはじめ、種牡馬別最多の5頭が1億円以上となった。「シーヴの2021」(牡)を2億2000万円で落札した国本哲秀氏は「デビューするまで、そして引退するまで私に夢、ロマンを感じさせてくれる馬だと思って購入しました」と期待に胸を膨らませた。
※金色は5代以内のクロス
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