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★ラピスラズリSを勝ったロードフォアエース(栗・友道、牡4)は、シルクロードS(2月1日、京都、GⅢ、芝1200メートル)かオーシャンS(2月28日、中山、GⅢ、芝1200メートル)。★鳴尾記念13着ウエストナウ(栗・佐々木、牡4)は、中山金杯(1月4日、中山、GⅢ、芝2000メートル)へ。
23年は2着ウエストオーバー、3着オネストが同産駒で、勝ったエースインパクトはフランケル直子クラックスマンの産駒だった。次点には2着2回のダンジグ系シーザスターズを挙げる。◆継続騎乗がプラス-評価:ソジー、ミニーホーク、ゲゾラなど前走からの乗り替わりは【1・2・3・37】と低調。
後者は昨年、ウエストオーバーでエースインパクトの2着に入っていた。
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そ後ろにシムカミルとウエストオーバーがつけて、人気のエースインパクトと日本のスルーセブンシーズは並んで後方3番手を追走した。直線では各馬横に広がっての差し脚比べとなったが、折り合って脚をためていたエースインパクトが外から1頭だけ違う脚いろで鋭い伸び。
(英)Rホーンビー⑦(14)フクム(英)Jクローリー⑧(11)プラスデュキャルゼル(仏)Mバルザローナ⑨(5)スルーセブンシーズ(日)Cルメール⑩(3)フリーウインド(英)Lデットーリ⑪(10)ミスターハリウッド(独)Bムルザバエフ⑫(2)フィードザフレーム(仏)Cスミヨン⑬(8)エースインパクト(仏
ウエストオーバーは昨年の凱旋門賞では6着に敗れているが、前年以上のパフォーマンスを見せることができるだろうか。
同じくイギリスのウエストオーバー(ラルフ・ベケット厩舎、牡4歳)は、前走の〝キングジョージ〟でフクムに惜敗。しかし、今年はドバイシーマクラシック2着(勝ち馬イクイノックス)に始まり、4戦全て連対と安定感は随一だ。昨年の凱旋門賞は6着に敗れたが、リベンジを狙って参戦する。
11日現在、英ブックメーカーのウィリアムヒル社のオッズでは、仏ダービー馬エースインパクト(仏=J・C・ルジェ、牡3)が4・5倍で1番人気になっている。2番人気はキングジョージⅥ&クイーンエリザベスSを制したフクム(英=O・バローズ、牡6)で6・5倍。
キングジョージⅥ&クイーンエリザベスSの覇者フクム(英=O・バローズ、牡6)、同2着ウエストオーバー(英=R・ベケット、牡4)も直行する予定だ。
3馬身1/2差の2着はイギリスのウエストオーバーで、さらに2馬身1/4差の3着にはフランスのザグレイが入った。連覇を狙ったシャフリヤール(牡5歳、栗東・藤原英昭厩舎)は中団の後ろから末脚勝負に懸けたものの5着。
2番人気以下はサウジアラビアのネオムターフCを圧勝したモスターダフ、昨年のアイルランドダービー馬ウエストオーバーと続いている。
※金色は5代以内のクロス
鶴藤(牝 1935 トウルヌソル)
├ ワールドモア (牝 1943 シアンモア)
├ ツルシマ (牝 1951 シマタカ)
└ ヒロミチ (牝 1957 グレーロード)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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