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《単勝》⑨《馬連》⑨-①③⑤⑥⑦⑩⑪⑭《ワイド》⑨-⑤⑪⑭《3連複》フォーメーション⑨-①⑤⑦⑭-①③⑤⑥⑦⑩⑪⑭ 東京8R⑩コスモストーム メンバーや馬場状態に恵まれず近4走は勝機を逸しているが、2歳時は交流重賞でも善戦し、早い段階からダートではハイパフォーマンスを見せていた馬。
大外枠からスムーズに追走できればグレイストームも戦える組み合わせだ。
2018年の宝塚記念馬ミッキーロケット(牡12)が、来春から熊本県大津町のストームファームコーポレーションで種牡馬を継続することが12日、分かった。同ファームがSNSで現地に到着した模様を伝えた。
阪神ダ1200メートル・良馬場の2勝クラスで勝ち時計1分10秒6以内をマークしたのは、2010年以降で他に5頭しかおらず、うちシルクフォーチュン(重賞3勝)、エイシンローリン、デザートストームの3頭はオープンでも勝ち鞍を挙げた。となれば、この馬もオープン級は間違いなし。
母は2014年有馬記念などGⅠを7勝アングランパ(母レリカリオ、牡、田中克典)イズジョーアザヤカ(母フォーエバーカヨ、牝、千田輝彦)イルダメリーノ(母カフジサファイア、牡、前川恭子)ウィムーヴ(母シャムロックローズ、牡、上村洋行)=母は2018年BCフィリー&メアスプリント・北米GⅠを勝利キングオブストーム
54.0ワールドタキオン 55.0嵯峨野特別(26日京都、3歳上2勝クラス、ダ1400メートル)アイファーバトル 54.0アスクキングコング 53.0アストラカ 55.0アメリカンポリス 55.0アレ 56.0イナフセド 54.0ウルスクローム 55.0カルパ 55.0クアトロジャック 55.0コスモストーム
条件が緩和されるストームレーン、リズム良く追走できればツガノローマンも争覇圏内へ。
【データからの注目馬・阪神12R】◎⑬コスモストーム☆2022、23、25年の4回阪神、3歳以上2勝クラス、牡牝混合、同舞台5戦を参考。キャリア7戦以内の3歳馬で、前走の馬体重が470キロ以上なら【1・1・1・1】データに合致するのはコスモストームだけ。初の年長馬相手だが、2勝クラスなら力は上位だ。
頑張ってほしいね」❺ストームレーン・水上直師「前走はうまくゲートを出てくれた。調子は変わらずいいし、距離も大丈夫。ただ、メンバーは強いので、どこまでやれるか」❻プレミアムハンド・小久保智師「前走も具合は良かったし、今回もいい感じで臨める。
渡辺薫彦)=母は2012年アルゼンチンオークス・アルゼンチンGⅠなどGⅠ2勝コウギョク(母ハーランズルビー、牝、昆貢)=兄モズベッロは2020年日経新春杯・GⅡを勝利ココロヅヨサ(母ユーヴェットシー、牡、田中克典)=母は2018年ランチョベルナルドH・アメリカGⅢの勝ち馬サマーブリザード(母ジュエリーストーム
スティールストームの前走は出負けが響いた。今季もオープン特別では堅実で、スムーズなら巻き返せる。
実は先週、ラスベガスから帰る当日もストームが発生して、現地空港の発着スケジュールが乱れまくりでした。空港までの道でも、強風で大木や電柱が倒されていて。ロサンゼルス午前1時20分発のANAに接続するよう、ベガス発、午後9時35分の便を予約していたのが、空港へ着くや約4時間遅れでの出発が決定…。
エイシンディード(母エーシンエムディー、牡、大久保龍志)モズプリフォール(母グランプリエンゼル、牡、矢作芳人)=母グランプリエンゼルは2009年函館スプリントS・GⅢを勝利アンヴデット(母シングルゲイズ、牝、高橋文雅)=母は2016年ATCストームクイーンS・オーストラリアGⅠを勝利コレデヨカロウ(母
対抗は今季、オープン特別で大崩れなく駆けているスティールストーム。JRAで3勝クラスを制した実績を持つサイモンハロルドも軽視はできない。
ライカチャーム(牝3)▽へい死=モディリアーニ(牝4)《栗東》▽種牡馬=ボッケリーニ(9)▽繁殖牝馬=クインズスミレ(2)、ラブインザポイント(3)▽地方=テーオーコンドル(せん6 未定)、バガリーロータス(牝4 川崎)、コスモリスナー(牡3 未定)、サーリアル(牝3 未定)、ヘンリエッタ(牝3 未定)、ストームレーン
《本紙の狙い》グレイストームは前走、後続に2秒以上の差をつけての圧勝で、連勝を「4」に伸ばした。一頓挫あったうえに楽なメンバーともいえないが、出走態勢が整った今回も期待できる。フルオブプレイズの前走は序盤から競り込まれる展開。それで2着なら評価の下がる敗戦ではない。引き続き有力だ。
《本紙の狙い》ブラックストームはスタートが良くないが、転入後の2戦で目立つ末脚を披露。まず好勝負になる。フォーサイドナインは休養を入れて再調整。クラス、距離など条件はいい。気難しいが、吉原寛騎手ならキャッスルトップも力を出せる。
《本紙の狙い》グレイストームは前走も後続をぶっちぎって4連勝を達成した。マイルは2走前に勝っており、勢いは止まらない。ボブズヤアンクルも強い競馬で連勝中と好調。相手候補の筆頭だ。先行力があり、手堅いモリデンアローも抵抗できる。
※金色は5代以内のクロス
フオールンエンジエル(牝 1951 Court Martial)
└ オリンピツク (牝 1961 Fidalgo)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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