会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
成績データはありませんでした
この記事は有料です。
ただ、最初のお散歩のころから着けているダブルリードの装備に、腰ベルトのスタイルは変わっていません。つまり、相変わらずのおてんばで、先に見える電信柱に狙いをつけるや、〝こっちだよぉ~〟とばかり、すごい力で引っ張っていきます。電柱や草むらの嗅ぎ方も独特で、ぬれている鼻先を擦りつけんばかり。
◆近年は古馬がリード!?+評価:アヴァンチュール、ソジー、カルパナなど-評価:ジアヴェロット、ミニーホーク、ゲゾラ長らく3歳馬が主役を務めてきた凱旋門賞だが、17年に3歳馬の負担重量が牡牝ともに0・5キロずつ引き上げられた影響もあってか、直近7年は古馬6勝、3歳1勝と差がついている。
未定)、ジーティーオウカ(牝3 未定)、ライズオブザサン(牡3 未定)、アイアンパシュート(牡3 未定)、キタノマティーニ(牝3 門別)、オプションプラン(牡3 未定)、シェーンプリマー(牝4 未定)、キリシマエール(牝3 盛岡)、ノーブルビーチ(牡3 佐賀)、アムレートゥム(牡3 門別)、リネンエース
東のエース候補が、この世代のGⅠ戦線をリードしていきそうだ。(山口遥暉)■シュトラウス 父モーリス、母ブルーメンブラット、母の父アドマイヤベガ。黒鹿毛の牡2歳。美浦・武井亮厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は㈲キャロットファーム。戦績3戦2勝。獲得賞金5390万2000円。
ここに入れば安定感で一歩リード。自己条件に戻って前進が可能なホクセイサクラコ、平場の今回は障害を早めに抜けられるジェイエースも圏内。
もはやうちのエースですよ」。現在は種付けシーズンを終え、来期に向けて日々、ゆったりと過ごしているキタサンブラック。新たな生産界の盟主となっていきそうだ。■キタサンブラック 父ブラックタイド、母シュガーハート、母の父サクラバクシンオー。2012年生まれの牡11歳。鹿毛。
今季は結果の出ていない馬が多い中、障害力と確かな末脚で一歩リードしている。前で流れに乗れればキタノトップエースも争覇圏内。サダノショウリキは前走で崩れた障害を修正できれば浮上してきそうだ。
他にも、昨年の覇者で一昨年の日本ダービー馬シャフリヤールや、昨年のBCターフ勝ち馬レベルスロマンスといった国内外のライバルは強力だが、注目度でもイクイノックスが一歩リードしている。
4 佐賀)、ジェド(牡3 未定)、マンディブラリス(牝3 園田)、マナフリューゲル(牝3 笠松)、ナビー(牝3 未定)、サンライトビジン(牝3 未定)、ロンコーネ(牡5 未定)、マリノルルワ(牝3 佐賀)▽乗馬=ダイワキャグニー(せん9)、フジノタカネ(牡7)、ナムラオードリー(牝3)、オリエンタルエース
オーソリティをかわした後、少し後ろの馬を待つような面を見せたが、最後まで頑張って走ってくれた」 初コンビのパートナーを見事なリードで勝利に導いた。3番手のインで勝機をうかがい、残り150mで満を持して先頭に立つ巧みなレース運びで、後方から猛然と追い込むゴドルフィンのエースを完封。
※金色は5代以内のクロス
シーマン(牝 1951 Able Seaman)
├ カツヨシ (牝 1956 セントオー)
├ セントシーマン (牝 1957 セントオー)
├ リードマン (牝 1958 ヒンドスタン)
├ テツノメイヂ (牝 1960 メイヂヒカリ)
├ タニノチエリ (牝 1963 テイエポロ)
└ シーマンライフ (牝 1970 パーシア)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録