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成績データはありませんでした
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(牡6)、ロードブライト(牡6)、ハクサンリンド(牡3)、シップオブラヴ(せん3)、オスカージュディ(牝3)、タニセンミライ(牝3)、マクロビウス(牡3)▽へい死=アステルリヴェール(牡3)▽研究馬=ポルトコンセイユ(牡3)《栗東》▽繁殖牝馬=コーリングユー(6)、ブライトジュエリー(5)、マラキナイア
対抗1番手がミスターブライトサイド(豪=B,W&JDヘイズ厩舎、騸7歳)だ。ヴォイッジバブルと並んでメンバートップのレーティング120を誇り、GⅠ9勝を挙げる実績馬。直近2年で3着以内を外したのは2000メートル以上で、マイル以下では常に好勝負している。
ブライトジュエリーは先週のCWコースで一杯に追われて7ハロン96秒6、ラスト1ハロン11秒6と長めから負荷をかけ、14日は坂路でおつりを残した仕上げ。それでも4ハロン53秒7、12秒1で真一文字に駆け上がってくる姿は迫力満点だった。
⑮ブライトジュエリー【B】栗東坂路単走(14日)。1週前はやや難しい面を出し、ラストの反応も鈍くなってしまった。そのため、当該週はテンション面を重視した軽めの内容。気負い過ぎることなくタメをつくれていたし、鞍上の軽い促しにもきちんと対応していた。
(減点対象馬)⑫ティファニードンナ【データ予想からの注目馬】上記5項目で減点がないのは、②ソーダズリング、④クイーンオブソウル、⑥キミノナハマリア、⑦ゴールデンハインド、⑭イングランドアイズの5頭連軸候補のトップには、⑥キミノナハマリアを挙げたい。
これまでは2015年(ブライトエンブレム)、19年(タガノディアマンテ)の7着が最高。JRA・GⅠは16年安田記念(ロゴタイプ)以来の3勝目。◆ディープインパクト産駒 20年(コントレイル)以来の5勝目で単独トップ。クラシック24勝目も単独トップとなった。
※金色は5代以内のクロス
ニツトウチドリ(牝 1970 ダラノーア)
├ エスパル (牝 1976 シンザン)
├ トウコウアドロ (牝 1977 ボールドリツク)
├ ニツトウハナコ (牝 1978 ボールドリツク)
├ リズミック (牝 1979 ボールドリツク)
├ スピーリア (牝 1981 ステイールハート)
├ キクザン (牝 1983 シンザン)
├ ニットウシャープ (牡 1984 キタノカチドキ) 2勝
├ ワイルドウインド (牝 1985 ブレイヴエストローマン) 0勝
├ ニツトウチドリの1986 (牡 1986 ノノアルコ) 0勝
├ テンジンオリバー (牡 1988 ブレイヴエストローマン) 0勝
└ ニットウサザンカ (牝 1990 ビゼンニシキ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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