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14日京都、4歳上L、芝1600メートル)エナジーグラン 52.0キョウエイブリッサ 55.0ゴートゥファースト 56.0サトノカルナバル 56.0ジャスティンスカイ 57.5スカイロケット 55.0スズハローム 55.0セッション 56.0ソルトクィーン 54.0チェルビアット 55.0ニホンピロキーフ
★ターコイズS13着チェルビアット(栗・高野、牝4)、睦月S5着スカイロケット(栗・須貝、牡6)は、洛陽S(2月14日、京都、L、芝1600メートル)を視野に入れる。★新潟大賞典15着エピファニー(美・宮田、牡7)は、小倉大賞典(2月22日、小倉、GⅢ、芝1800メートル)へ。
オーロカップ(11月16日東京、3歳上L、芝1400メートル)アクートゥス 55.0アスコルティアーモ 53.0アルセナール 53.0ウイングレイテスト 58.0カリボール 56.0ガロンヌ 55.0グレイイングリーン 57.0ゴールデンシロップ 54.0サトノカルナバル 56.0シュタールヴィント 56.0スカイロケット
<栗東トレセン> 開催日程が2週早まったスワンS。スプリンターズSからの参戦が難しくなり、傾向が替わるのか、興味深いところだ。アルテヴェローチェの入念な乗り込みが目を引く。最終追い切りは坂路で僚馬スカイロケット(OP)と併せ、ゴール前で促されると1馬身先着。
★フリーウェイSを勝ってオープン入りしたグロリアラウス(栗・斉藤崇、騸4)と、安土城S7着スカイロケット(栗・須貝、牡5)は、朱鷺S(8月24日、新潟、L、芝1400メートル)を目指す。★米子城S9着マイネルジェロディ(栗・西園正、牡7)は、UHB賞(8月10日、札幌、OP、芝1200メートル)へ。
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勝ち馬スカイロケットも8番人気でしたがしっかりと押さえて《馬連》67倍をゲットしました。
精神的に幼くて、そのぶん走り切れなかったです」◆酒井騎手(キョウエイブリッサ8着)「差しが利く馬場ならもう少しやれてもいいと思います」◆横山和騎手(スカイロケット9着)「馬場もあったし、レース前から燃え上がってしまいました」◆藤岡康騎手(オーシャントライブ10着)「稽古ほど動けなかったです」◆松山騎手
過去5年【2.1.0.3】の前走重賞組かつノーザンファーム生産馬に該当する、④セッション、⑦トーホウガレオンらも上位候補。ほか、①ショーモン、⑩スカイロケットに対するマークも怠れない。<注目馬>⑥オオバンブルマイ ④セッション ⑦トーホウガレオン ①ショーモン ⑩スカイロケット
今回も大崩れはしないと思う」◆スカイロケット・須貝師「どんなレースもできるのが長所。自在性を生かせれば」◆セッション・斉藤崇師「先週除外も好調キープ。距離を短くして調教の良さを実戦に生かせれば」◆タイセイクラージュ・安藤助手「気難しくて調教でもやめようとする。
連勝中で、しっかりとした母系が光るスカイロケット(栗東・須貝尚介厩舎、牡)や、前走で逃げ切り新味を見せたティニア(栗東・池江泰寿厩舎、牡)、安定したレースぶりが今回も強みとなりそうなショーモン(栗東・橋口慎介厩舎、牡)など楽しみな若駒たちがそろった。
※金色は5代以内のクロス
Lady Belle(牝 1973 Taipan)
└ Annie Belle (牝 1981 Decies)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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