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成績データはありませんでした
ティタノマキア(栗・池添、牝、父エピファネイア、母タイタンクイーン)は半兄ストロングタイタン(父リーガルランサム)が鳴尾記念、半姉ギルデッドミラー(父オルフェーヴル)が武蔵野Sを制覇。仕上がりも早く、8月27日の栗東CWコースでは6ハロン83秒9-11秒5をマークした。
田中克典)ブランチアウト(母アレス、牡、昆貢)ベアコルム(母アンプレショニスト、牝、小栗実)ヴァーチュスターの23(牝、中尾秀正)エルクイーンの23(牝、小崎憲)サウンドルチアの23(牡、斉藤崇史)サラーバの23(牡、田中克典)サロミナの23(牝、池添学)=兄サリオスは2019年朝日杯FS・GⅠを勝利タイタンクイーン
上場番号551番、セールの大トリを担うのがタイタンクイーンの2025(牡)だ。「ここまで順調ですね。歩様も走りもすごく柔らかくて、動かすと『オッ』と思うくらい雰囲気が変わります。すごくいい馬です」とノーザンFの林さんが力を込める。今年も最後の最後まで目が離せないダイヤの原石が勢ぞろいした。
アラマンダ(母プルメリアスター、牝、平田修)アレグリーニ(母アッラサルーテ、牡、牧浦充)インブロリオ(母プリディカメント、牝、吉村圭)オーケアニス(母タイタンクイーン、牝、松永幹)=半姉ギルデッドミラーは2022年武蔵野S・GⅢの勝ち馬カピオラ(母ベルアリュールⅡ、牝、武幸)=半姉アドマイヤリードは2017
4日の東京5R(3歳未勝利、芝2400メートル)で、1番人気のサトノトルネード(美浦・国枝栄厩舎、牡、父ハーツクライ、母タイタンクイーン)が好位追走から抜け出し、1/2馬身差をつけてデビュー2戦目で初勝利を飾った。勝ちタイム2分25秒9(良)。
(綿越亮介)◇■ギルデッドミラー 父オルフェーヴル、母タイタンクイーン、母の父ティズナウ。鹿毛の牝5歳。栗東・松永幹夫厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)シルクレーシング。戦績21戦4勝。獲得賞金1億6622万9000円。重賞は初勝利。
まずは無事に行ってほしいと思います」武蔵野Sを勝ったギルデッドミラーは、父オルフェーヴル、母タイタンクイーン、母の父Tiznowという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)シルクレーシング。通算成績は21戦4勝。重賞初勝利。
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勝ち~現役ミスファイト(母イッツマイン、牝、和田雄)モノノフピンク(母ブライティアグラス、牝、小笠倫)レザン(母ファインビンテージ、牝、黒岩陽)ロミオボス(母ジュリエットベール、牡、加藤征)ヴィスビーの2020(牝、斎藤誠)オウケンクイーンの2020(牝、和田雄)スリーアローの2020(牡、国枝栄)タイタンクイーン
リアドは、父ディープインパクト×母タイタンクイーン(母の父Tiznow)。姉兄3頭が重賞勝ち馬という良血で、本馬は2019年セレクトセール当歳で4億7000万円(税別)の最高落札額を記録した高額馬。
リアドは、父ディープインパクト×母タイタンクイーン(母の父Tiznow)。今回出走るすメンバーのなかで2頭しかいないディープインパクト産駒のうちの1頭。
※金色は5代以内のクロス
Trap Pass(牝 1986 Danzig) 0勝
├ インバウンド (牝 1992 Seeking the Gold) 0勝
└ Ensnare (牝 1996 Seeking the Gold) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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