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キラーアビリティは2021年ホープフルS・GⅠなど重賞2勝クイーンラブ(母タンギモウジア、牝、鈴木孝)ゲッティヴィラ(母Miss Malibu、牡、小栗実)コパノデーヴィド(母シラヤマヒメ、牡、渡辺薫)シオーグ(母ディアドラ、牝、中竹和)=母は2017年秋華賞、2019年ナッソーS、日&英でGⅠ優勝シャイフ(母ファディラー
ファディラーの2024は母の父が独チャンピオンサイアーのモンズン。伯父にバイエルン大賞典(芝2400メートル)を勝ったザイスモスがいる。「走るキズナ産駒の典型的な馬体。これはかなりいいですね。性格はおとなしいですし、気になるところが全然ないです。扱いやすくバランスが良くて格好いい。
この日のトップを切って登場した上場番号301番の「ファディラーの2023」(牡)はいきなりの激しい争奪戦。叔父にドイツGⅠバイエルン大賞典を勝ったザイスモスがいる血統馬は、オークショニアが価格を告げず場内に〝お声がけを〟と呼びかける形で競りが始まった。
当歳馬セクションの先陣を切った「ファディラーの2023」(牡)に、いきなり3億8000万円もの高値が付くと、GⅠ馬キラーアビリティを半兄に持つ上場番号405番「キラーグレイシスの2023」(牡)は3億2000万円、キタサン産駒最後の登場となった上場番号499番「ウォークロニクルの2023」(牡)は2億
トップバッターで登場した上場番号301番の「ファディラーの2023」(父キタサンブラック、牡)は、3億8000万円(税抜き)でインターホースが落札した。前日、新記録をマークしたセールの勢いはとどまるところを知らない。2日目の競りが始まるや否や、〝1億円〟のひと声からスタート。
当歳 当歳セッションの最初の上場馬となるファディラーの2023。伯父に独GⅠバイエルン大賞など欧州で重賞4勝を挙げたSeismosがいる。「スラッとしていて脚長でスタイルが良く、動きもやわらかくて距離はもちそうです。〝ザ・キタサンブラック〟といった感じで、父の特徴がよく出ていますね。
ウィズアウト(母ディアエスペランサ、牝、水野貴)クラウンエンペラー(母シーブライド、牡、田島俊)コスモシャングリラ(母ファディラー、牝、水野貴)=母の半兄Seismosは2013年バイエルン大賞・独GⅠの勝ち馬ショーガイッパイ(母イセエビ、牡、中野栄)セイウンガオリー(母ウインドストリーム、牡、村田一
※金色は5代以内のクロス
Sacarina(牝 1992 Old Vic) 0勝
├ Samum (牡 1997 Monsun) 0勝
├ Salve Regina (牝 1999 Monsun) 0勝
├ Sasuela (牝 2000 Dashing Blade) 0勝
└ Sanwa (牝 2004 Monsun) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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