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★2月28日の中山未勝利(芝2000メートル)を勝ったセットエトワール(美・鹿戸、牝)はミモザ賞を視野に。
1月7日(水)の栗東トレセンでは、3歳馬13頭がゲート試験に合格。デビューへの関門を突破した。
【カウントアップS(スプリント)】(対象競走はエトワール賞、グランシャリオ門別スプリント、ポラリスサマースプリント、ウポポイオータムスプリント、道営スプリントで、ボーナスは2勝=200万円、3勝=400万円、4勝=600万円、5勝=800万円)エトワール賞、ポラリスサマースプリントを制したデステージョ
3の23(牝、高野友和)=母は2019年ネースジュヴェナイルフィリーズスプリントステークス・アイルランドGⅢの勝ち馬キャントバイミーラヴの23(牝、小林真也)キュアロージズの23(牡、梅田智之)サラシーの23(牝、中村直也)ハッピーテレサの23(牡、茶木太樹)マリアンの23(牡、安達昭夫)リュシオルの
エトワールⅡの2024(牝)は加GⅠのE.P.テイラーSを制した母の2番子にあたる。「母の初子はサートゥルナーリア産駒ということもあって体高がそこまでありませんでしたが、父がキタサンブラックに替わって体高がしっかり出ています。芝向きで、距離ももちそうですよ」と評価。
《本紙の狙い》ピンクヴェノムは転入初戦のエトワール賞でハナ差2着に入った。A3格に入り、斤量も52キロの今回は条件面で有利だろう。ラッキーホープはA級に昇級後も連勝し、前走は58キロも克服した。引き続き争覇圏とみてよさそうだ。
《本紙の狙い》スティールペガサスはエトワール賞で3着。差し馬有利の流れのなか、速いラップを粘り込んだ内容は評価できる。道中で気持ちが前に出る現状から、1ハロン短縮はむしろ好条件とみる。ストリームはネクストスター北日本で復調を示した。デビュー戦以来の1000メートルに対応できれば再度好走できる。
転入初戦では同日の重賞エトワール賞と0秒3差の好時計で差し切っており、地元馬同士なら巻き返せるはずだ。スマートアルタイルは一昨年の北海道スプリントC3着馬。ブリンカーを着けた前走で行きっぷりが良化し、引き続き好勝負できる。フジノパンサーの差し脚にも注意が必要だ。
《門別11R・本紙の狙い》イダペガサスは良化途上のエトワール賞でも3着争いに加わった。オープン特別の相手関係ならば、力上位とみてよい。イッツクールは少頭数でスムーズに先行できそう。フジノパンサーの巻き返しにも注意が必要だ。
《本紙の狙い》ベストマジックは重賞のエトワール賞でも互角のスピードを示した。オープン下の格付けなら押し切れる。マナホクは3歳時にこの距離の準重賞を勝った。6日には坂路で上がり3ハロン35秒3の自己ベストをマーク。変わり身が期待できる。
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※金色は5代以内のクロス
Gwynn(牝 1997 Darshaan) 0勝
├ メイキアシー (牝 2004 Sadler's Wells) 0勝
├ Gagnoa (牝 2005 Sadler's Wells) 0勝
└ Pour Moi (牡 2008 Montjeu) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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