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通算2019戦194勝、うち障害130勝の中でも、86年中山大障害・春を制したライバコウハクは「騎手でも調教師でも、どの馬も思い出深いけど唯一言えば、かな」と強く印象に残る。平地15戦を経て、82年11月の障害初戦は弟の大江原隆元騎手が騎乗したが落馬競走中止。そこで兄に白羽の矢が立った。
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騎手時代は障害戦で130勝(通算194勝)を挙げ、重賞は中山大障害3勝(86年春ライバコウハク、92年春・秋シンボリクリエンス)など6勝。調教師ではダービー卿CT(2009年タケミカヅチ)、新潟2歳S(14年ミュゼスルタン)を制した。「騎手時代の思い出の馬は初めて中山大障害を勝ったライバコウハク。
※金色は5代以内のクロス
クリゲンの壱(牝 1964 クリガム)
├ ライバリユウ (牝 1972 リマンド)
├ ライバハクリユウ (牝 1974 リマンド)
├ ライバトモエ (牝 1977 リマンド)
├ クリゲンの壱の1978 (牝 1978 インターメゾ)
├ ライバカチドキ (牝 1979 キタノカチドキ)
├ クリゲンの壱の1981 (牝 1981 ウエスタンウインド)
├ クリゲンの壱の1982 (牡 1982 アンバーラマ)
├ マルシンフリート (牝 1983 アンバーラマ)
└ サツキライダー (牝 1984 ツイツグ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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