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祖母にジンジャーパンチを持つ良血馬の初勝利を期待。《単勝&複勝》⑤番 各5000円※結果…(購入額)1万円→(払戻額)5万8500円10番人気◎⑤ガルディエンヌが上がり最速の末脚で3着に追い込み《複勝》11.7倍×5000円をゲット!距離短縮で着順を上げてきました。
祖母にジンジャーパンチを持つ良血馬の初勝利を期待。《単勝&複勝》⑤番 各5000円
他は4R一般戦で10着、8RのリステッドのスピークイージーS(芝1000メートル、12頭)ではバーボンアンドジンジャーで6着だった。同騎手は今回の遠征で10勝をマークしている。
アメリカ遠征中のミルコ・デムーロ騎手(46)=栗・フリー=が6日(日本時間7日)、デルマーデビュータントS(デルマー、GⅠ、ダ1400メートル、出走7頭)にバーボンアンドジンジャー(米=R・マンデラ、牝2)で挑戦。後方から差を詰められず5着に終わった。
コンビを組むのはバーボンアンドジンジャー(米=R・マンデラ、牝2)で、先月4日のデビュー戦でも騎乗して勝利に導いている。デムーロ騎手の米GⅠ騎乗は、デルマーオークス(スリック6着)に次いで今回の遠征で2度目。
マラコスタンブレ、牡、田村康仁)ナムラドガ(母ナムライロハ、牡、石栗龍彦)ノーブルラホーヤ(母ラホーヤビーチ、牝、深山雅史)ブランニューホーム(母ユメノマイホーム、牡、深山雅史)プルヴォワール(母Almahroosa、牝、竹内正洋)ヘヴンリースカイ(母ヘヴンリーブライド、牝、竹内正洋)ポッドゾラー(母ジンジャーブラッド
2日の6R(一般戦、ダ1100メートル、8頭)はバーボンアンドジンジャー、3日の4R(一般戦、ダ1600メートル、8頭)はビッグワニートで勝ち、これで今回の遠征は3勝となった。7月31日は3戦して8、5、3着。8月1日は1戦して3着。2日は5戦して5、6、2、1、8着。
自国でのデビューを視野に、名牝レディーズシークレットの血を引くサウンドバリアーの息子(父コントレイル)や、米GⅠ6勝を挙げたジンジャーパンチの娘(父キズナ)といったダート色強めの血統を購入していきました。
きょうだいにポタジェ(大阪杯)、ルージュバックがいるジンジャーパンチの2023。「非常にバランスのいい馬体で、さすが血統馬という印象です。
テンカハルは、父キングカメハメハ×母ジンジャーパンチ(母の父Awesome Again)。同産駒は上記グロリアムンディほか、17年1着グレイトパール、19年1着チュウワウィザードなどが好走しているが、「母の父Deputy Minister系種牡馬」となる配合の組み合わせはグレイトパールと共通。
テンカハルは、父キングカメハメハ、母ジンジャーパンチ、母の父Awesome Againという血統。半兄・半姉に22年大阪杯を制したポタジェ、重賞4勝を挙げたルージュバックなどがいる。◆津村明秀騎手(1着 テンカハル)「うまく行きましたね。
◎きょうの騎乗馬1Rエドノアズマオー C3Rラファームソルティ B5Rデルマフゲン B6Rナットシーワン B7Rジンジャーパン A8Rナリタサフラン A1111Rエイシンリヒト B(A=単争い、B=連候補、C=微妙。評価は担当記者)
牝3 未定)、ロンリープラネット(せん3 未定)、マロンルピナス(牝3 未定)、ウイントルヴェール(牡3 未定)、バンクェット(牝3 未定)、ロイヤルブライド(牝5 笠松)、カラードレス(牝3 未定)、カンタベリースワン(牝3 未定)、アイヴカムバック(牝3 高知)、エメラルアポロン(牡4 門別)、ジンジャーパン
桑田裕規厩舎では、大阪杯を勝ったポタジェ、重賞4勝を挙げたルージュバックの半弟にあたるシトラール(美浦・萩原清厩舎、父スワーヴリチャード、母ジンジャーパンチ)の評判が上々でした。
エセルフリーダ(母デルマオギン、牝、武藤善)エリカエスティーム(母メチャコルタ、牝、宮田敬)=母は2015年ミルギニーズ・アルゼンチンGⅠの勝ち馬シトラール(母ジンジャーパンチ、牡、萩原清)=半姉ルージュバックは2017年産経賞オールカマー・GⅡなど重賞4勝、半兄ポタジェは2022年大阪杯・GⅠの勝ち
ポタジェは、父ディープインパクト×母ジンジャーパンチ(母の父Awesome Again)。
母ジンジャーパンチは米GⅠを6勝。ディープ×ダート牝系も当レースと相性がいい。近走の成績は振るわないが、コーナー4つで直線が短い内回りの2000メートルはベスト条件。見限りは早計だろう。マテンロウレオは、3代母に米ダGⅠ11勝の名牝レディーズシークレットがいる。当舞台では2戦2勝。
※金色は5代以内のクロス
モンタロツチ(牝 1963 モンタヴアル)
├ タマロツチ (牝 1969 タマナー)
├ アダマンテン (牝 1970 ミンシオ)
├ クリプシー (牝 1975 アローエクスプレス)
├ シルバーロツチ (牝 1976 ドン)
├ コマツロッチ (牡 1977 ミンシオ)
├ モンタロツチの1978 (牡 1978 ダイハード)
├ モンタロツチの1979 (牡 1979 ラフインゴラ)
└ モンタロツチの1980 (牡 1980 ミンシオ)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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