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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
その後、サラミスとセジェスタも管理する米国のC・ブラウン厩舎に移籍し、17年GⅠジャストアゲームSを勝つなど活躍した。アントノーのデビュー前の産駒には父ガンランナーの2歳牝馬、前記サラミスの1歳の全妹がおり、今年の春はジャスティファイと交配されたという。
第39回東京プリンセス賞(30日、大井11R、GDJ2025、SⅠ、サラ3歳、牝馬、オープン、定量、ダ右1800メートル、1着賞金3000万円、晴れ)町田直騎乗で4番人気のベルグラシアスが重賞初挑戦でタイトルを獲得した。道中は13番手を追走。
※金色は5代以内のクロス
ナスノヒデ(牝 1964 Kythnos)
├ ナスノヒバナ (牝 1973 パーソロン)
├ シヤリオツト (牝 1975 アンバロイド)
├ ルネツサンス (牝 1976 ラークスパー)
├ サーモピレー (牝 1977 ノーザンテースト)
├ ナスノヒデの1978 (牝 1978 スノツブ)
├ ミスラッキーシロー (牝 1980 ボールドコンバタント)
└ ニシノプリンス (牡 1981 フエアスポート)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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