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★「午年の金杯 1966年」(ヤマドリ・キーストン)はこちら★「午年の金杯 1978年」(シマノカツハル・リニアクイン)はこちら★「午年の金杯 1990年」(メジロモントレー・オサイチジョージ)はこちら★「午年の金杯 2002年」(ビッグゴールド・ダイタクリーヴァ)はこちら
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(1990年中山優勝馬:メジロモントレー 京都優勝馬:オサイチジョージ)東京開催の年、10レースで実施された年、大雪の年、年男が制した年、ダービー馬が勝った年……。当時のサンスポ紙面から、当日朝発行の予想とレース結果を合わせて復刻掲載!勝利馬の写真とともに、タイムスリップ気分でお楽しみください!
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また、オールカマー5着以来の出走となるホーエリート(牝4歳、美浦・田島俊明厩舎)は、今年の登録馬でただ一頭の牝馬で、牝馬が勝てば1990年メジロモントレー以来35年ぶり4頭目となるが、ホーエリートは重賞初制覇を遂げることができるだろうか。同馬には戸崎圭太騎手が騎乗する予定。
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前述のとおり、近年の勢いが目覚ましいスクリーンヒーローの直系だが、そもそも父モーリスの2代母メジロモントレーが90年の勝ち馬でもある。
同産駒は初出走であるものの、グラスワンダーやスクリーンヒーローの活躍ぶりからも注目度は高く、モーリスの2代母メジロモントレーが1990年の勝ち馬であることも特筆しておきたい。【血統予想からの注目馬】⑭セレシオン ⑩マイネルウィルトス ⑧ラーグルフ
横山典弘騎手は21日に実施されるAJCCでは、1991年のメジロモントレー以来33年ぶり2頭目となる牝馬による同レース制覇がかかるモリアーナ(牝4歳、美浦・武藤善則厩舎)に騎乗する予定だが、2019年11月のアルゼンチン共和国杯(ムイトオブリガード)→武蔵野S(ワンダーリーデル)以来となる2週連続JRA
明け4歳のモリアーナが、1991年メジロモントレー以来となる同レース2度目の牝馬によるVを狙う。年明けから行われたJRA7重賞のうち、3つを制した好調エピファネイアの産駒。陣営も手応えを感じての参戦だ。伸び盛りの才媛が歴史的Vを狙う。秋華賞5着のモリアーナが牡馬相手のAJCCに参戦。
なお、牝馬がAJCCを勝てば1991年のメジロモントレー以来32年ぶり2頭目となる。
なお、父の2代母メジロモントレーは90年の勝ち馬でもある。近親には中山芝2000mの重賞実績を持つノーリーズンやワンアンドオンリーがおり、本馬自身も2歳時には芙蓉Sを勝ち、ホープフルSでも3着と好走している。4歳で本格化を果たした父の軌跡を辿るか注目したい。
※金色は5代以内のクロス
メジロボサツ(牝 1963 モンタヴアル)
├ メジロゲツコウ (牡 1968 パーソロン)
├ メジロカンノン (牝 1970 ネヴアービート)
├ メジロナガサキ (牝 1971 ネヴアービート)
├ メジロサロマ (牝 1973 テスコボーイ)
├ メジロポルシエ (牝 1976 メジロサンマン)
├ メジロゲーテ (牡 1980 フイデイオン)
└ メジロクインシー (牝 1981 フイデイオン)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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