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★2月28日の中山未勝利(芝2000メートル)を勝ったセットエトワール(美・鹿戸、牝)はミモザ賞を視野に。
母エトワールⅢも愛GⅢを制している。昨年12月24日に栗東坂路の追い切りにまたがった鮫島駿騎手は、「入厩当初は体が緩くて歩様にも頼りなさがありましたが、追い切りを重ねるごとによくなってきています。高野調教師は僕が乗ったときより『5倍よくなっている』と言っていましたよ」とニヤリ。
シーズンインザサン(母アンチャン、牝、秋山真一郎)ビズロード(母ディーブラッド、セ、小崎憲)メイショウサザナミ(母メイショウナヴィア、牝、本田優)メイショウハクレイ(母ワナダンス、牡、本田優)=母は2013年サトゥルニーノJウンスエ大賞・アルゼンチンGⅠを勝利メイショウローゼ(母メイショウバーズ、牝、本田優)エトワール
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【カウントアップS(スプリント)】(対象競走はエトワール賞、グランシャリオ門別スプリント、ポラリスサマースプリント、ウポポイオータムスプリント、道営スプリントで、ボーナスは2勝=200万円、3勝=400万円、4勝=600万円、5勝=800万円)エトワール賞、ポラリスサマースプリントを制したデステージョ
河嶋宏樹)リアライズグリント(母マドラスチェック、牡、矢作芳人)=母は2020年TCK女王盃・JpnⅢの勝ち馬ルージュビバーチェ(母レッドクラウディア、牝、橋口慎介)=母は2012年クイーン賞・JpnⅢの勝ち馬ワイルドチャーム(母グァカモーレ、牝、千田輝彦)ワンダーアスク(母トレノトマト、牝、笹田和秀)エトワール
エーデルクラフト(母ウルクラフト、牡、辻哲英)シーサンタナ(母ラントゥザリード、牡、手塚貴久)スフェーンテソーロ(母ルレシャンテ、牝、牧光二)セットエトワール(母セブンスセンス、牝、鹿戸雄一)ソーマッチ(母タケショウナデシコ、牝、鈴木伸尋)ツウキンカイソク(母シャンスイ、牡、岩戸孝樹)ネオシューマン(
エトワールⅡの2024(牝)は加GⅠのE.P.テイラーSを制した母の2番子にあたる。「母の初子はサートゥルナーリア産駒ということもあって体高がそこまでありませんでしたが、父がキタサンブラックに替わって体高がしっかり出ています。芝向きで、距離ももちそうですよ」と評価。
《本紙の狙い》デステージョは今年初戦のエトワール賞で重賞初制覇。前走はスローな流れに加え、道中でもまれ込んで力を発揮できなかった。59キロは昨年克服しており、スムーズに運べる少頭数の外枠なら巻き返せるはずだ。ドウドウキリシマは当地のオープンを4勝している実績馬。相手を見ながら運べるのも強みになる。
ジョーカー(母ローズベリル、牡、友道康夫)=姉ビップデイジーは2024年阪神JF・GⅠで2着ジーティーアリア(母ヴァラディヤ、牝、田中克典)ソルパッサーレ(母ベアフットレディ、牝、四位洋文)=母はカナディアンS・北米GⅡなど重賞2勝タガノラプソディー(母タガノアスワド、牝、中村直也)ベラジオマーカス(母エトワール
《本紙の狙い》エトワール賞(4月24日)の再戦ムードだ。デステージョは昨シーズンに短距離路線へ転向後、敗れたのは内枠でもまれ込んだ道営スプリント(6着)だけだった。58キロも既に克服しており、9頭立ての6番枠に入った今回は連勝機だ。ケイアイロベージは転入初戦で当地の砂に対応し、2着となった。
走破時計も翌日の重賞・エトワール賞と同じで、今回は斤量も据え置きの54キロ。ここも速力上位とみてよさそうだ。ピンクヴェノムの前走は重賞の相手関係に加えて、もまれ込む展開も影響した。外枠でスムーズに運べれば巻き返せるだろう。前崩れの展開なら、リコーリュウセイも浮上できる。
ということで、金曜午後に電車に乗って、一番有名なエトワール凱旋門を見に行ってきました。想像以上に大きく、各部分にある彫刻の繊細さが印象的。来てよかったなと心の底から思いました。その足でルーヴル美術館へ。なんと毎月第1金曜日の午後6時以降は入場無料で、ラッキーでした。
《本紙の狙い》ピンクヴェノムは転入初戦のエトワール賞でハナ差2着に入った。A3格に入り、斤量も52キロの今回は条件面で有利だろう。ラッキーホープはA級に昇級後も連勝し、前走は58キロも克服した。引き続き争覇圏とみてよさそうだ。
《本紙の狙い》スティールペガサスはエトワール賞で3着。差し馬有利の流れのなか、速いラップを粘り込んだ内容は評価できる。道中で気持ちが前に出る現状から、1ハロン短縮はむしろ好条件とみる。ストリームはネクストスター北日本で復調を示した。デビュー戦以来の1000メートルに対応できれば再度好走できる。
エトワール賞で重賞初Vを飾ったシュロス、復調がうかがえるリコーリュウセイも上位を形成する。
《25日門別11R・本紙の狙い》昨年も他地区へ積極的に遠征したスペシャルエックス。本来と違う運びで3着に食い込んだ前走・兵庫ゴールドTの内容は成長を示すものだった。今年は短距離路線の主役に躍り出る。スティールペガサスは昨年の覇者。地元に戻った今回は、力を発揮できるはずだ。昨年の道営スプリントで鋭い決め
転入初戦では同日の重賞エトワール賞と0秒3差の好時計で差し切っており、地元馬同士なら巻き返せるはずだ。スマートアルタイルは一昨年の北海道スプリントC3着馬。ブリンカーを着けた前走で行きっぷりが良化し、引き続き好勝負できる。フジノパンサーの差し脚にも注意が必要だ。
《門別11R・本紙の狙い》イダペガサスは良化途上のエトワール賞でも3着争いに加わった。オープン特別の相手関係ならば、力上位とみてよい。イッツクールは少頭数でスムーズに先行できそう。フジノパンサーの巻き返しにも注意が必要だ。
《本紙の狙い》ベストマジックは重賞のエトワール賞でも互角のスピードを示した。オープン下の格付けなら押し切れる。マナホクは3歳時にこの距離の準重賞を勝った。6日には坂路で上がり3ハロン35秒3の自己ベストをマーク。変わり身が期待できる。
※金色は5代以内のクロス
第参ヒガシヒメ(牝 1967 トサミドリ)
├ ハードミドリ (牝 1975 ハードリドン)
├ 第参ヒガシヒメの1976 (牡 1976 ヴエンチア)
├ インタースターシャ (牝 1977 ヴエンチア)
├ ミスローザンヌ (牝 1978 ラナーク)
├ インターキミーラ (牡 1979 クラウンドプリンス)
├ エントリーローズ (牝 1980 ハードツービート)
├ ヒガシアトム (牝 1981 ダイアトム)
├ タケノクラウン (牡 1982 アローエクスプレス)
├ ダイワエバー (牝 1983 リマンド)
├ 第参ヒガシヒメの1986 (牡 1986 カバリスト) 0勝
└ タカトラエース (牡 1987 ブレイヴエストローマン) 2勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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