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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
80年に栗東で開業すると、GⅠ3勝を挙げたタマモクロスや重賞2勝のロンシャンボーイなどを管理し、タマモクロスが天皇賞・春、宝塚記念、天皇賞・秋を制して年度代表馬に選出された88年にはJRA賞の最多賞金獲得調教師に輝いた。2014年2月末に定年のため引退。
1993年にルーブルアクトで鳴尾記念(15番人気)、ロンシャンボーイで京阪杯(8番人気)、高松宮杯(7番人気)、95年にプラウドマンで函館3歳S(8番人気)と穴馬で重賞を4勝した(レース名は当時)。取材を終えて〝穴の清山〟のキャッチフレーズが頭に浮かんだ還暦世代。
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結果は7番人気(単勝49・4倍)の伏兵ロンシャンボーイに逃げ切りを許して2着。展開に足をすくわれた格好で1番人気の支持には応えられなかったものの、重賞2勝のマチカネタンホイザ(2番人気4着)、2年前の桜花賞馬シスタートウショウ(3番人気5着)といった骨っぽい古馬勢には先着し、底力は示した。
仏GⅠ凱旋門賞(10月2日、パリロンシャン、芝2400メートル)に参戦するディープボンド(栗・大久保、牡5)が1日、栗東坂路で追い切りを行った。ゴール前で追われ4ハロン54秒1-12秒1をマーク。シェパードボーイ(3勝)に1馬身半先着した。
※金色は5代以内のクロス
センナリクエン(牝 1966 ワラビー)
├ ミスローレンス (牝 1973 プリメラ)
├ ノトカオリ (牝 1976 デイバインギフト)
└ フアーストヒダカ (牝 1979 フアーストフアミリー)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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