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昨年のCBC賞を逃げ切ったときから、高松宮記念はチャンスがあるだろうと思っていたのがインビンシブルパパ。スピードがありながら、ダートでリステッドを勝った重厚なパワーを併せ持つ。速力だけでは押し切れない、持続力とタフさが求められる中京がベストマッチだ。前走のオーシャンSは15着。
中山は得意だし、ハンデ戦ならチャンスがあっても」◆ピュアキアン・竹内師「再度ブリンカーを着けてそこまで効果はなかったけど、この子なりに動けていた。ハンデはいいし自分の形に持ち込めれば」◆ブレイクフォース・中舘師「調教で動くタイプではない。前走はブリンカー効果が絶大だった。
ここ2戦は少し距離が長かったが、全8勝中7勝を挙げているベストの舞台に替わればチャンスだ。ジャスティンパワーはリズム良く先行すればしぶとい。復帰戦を快勝したコスモマガラニカも押さえておく。
今回は戸崎騎手の騎乗停止に伴い、チャンスが巡ってきた。「最近は成績が安定してきていますからね。楽しみにしています」と期待を込める。
能力を発揮させられればチャンスがある」。苦労人の渾身(こんしん)の騎乗に期待したい。(綿越亮介)
メンバー的にもチャンスは十分だと思うので、ぜひ応援よろしくお願いします。■相沢 郁(あいざわ・いくお) 1959年6月19日生まれ。北海道出身。麻布大学獣医学部で獣医師免許を取得。98年に厩舎を開業。初年度からウメノファイバーが京王杯3歳Sを優勝し、翌年にオークス制覇。
休み明けだが、最内枠からスムーズに運べればチャンスはある。★メンコイボクチャン=取り消し明けの前走で2着に好走。上積みの見込める2戦目の今回、久々の大井に対応できれば。★ザイデルバスト=重賞の前走は強烈な末脚を発揮して2着に食い込んだ。6勝を挙げている1200メートルなら引き続きV圏。
--レースが近づいてきた今の心境は「人馬ともに無事にレースにたどり着けたらいいなと思っています」--ラストランで再びチャンスがめぐってきた「本当にありがたい気持ちでいっぱいです。
先週、僕も中京で乗っていたので、先週の馬場を維持してくれているならこの馬にも十分チャンスは出てくるのではないかと思っています」──中京の馬場は内がいいか外がいいか「展開次第だと思います。オーバーペースになればしっかり前は止まっていましたし、枠順やメンバーの兼ね合いは非常に大きくなってくると思います。
スムーズに立ち回れればチャンスは広がる。カタリテは前走のブルーバードCで2着と好走。血統から距離短縮はプラスに働きそうだ。 ★馬場情報 2日目も良で行われ、時計は水準級。逃げも差しも決まり、極端な傾向は見られなかった。3日目は夕方から雨予報だが、重程度まで悪化しない限りは、同様の傾向が続くとみる。
昇級してもチャンスはある。★ベンテイガ=JRA2勝クラスでV歴のある力量馬。2戦続けて鋭い末脚を繰り出しており、本来の走りが戻りつつある。
サプライズワンワンは主導権を握れないとノーチャンスだが、ここは行き切れる組み合わせ。内枠巧者のサイカクは力を出せる枠順だ。
チャンスはあるはず」。7Rのブラッドショーは近5走が【1・1・3・0】で勝った2走前の2着馬は次走でC2勝ち。「メンバー次第だが、二組でも通用」。3Rのエリカエレガンテは4走前に現級の二組を完勝。「復帰後2走して少し良化はスローだけど、三組ならやれていい」。
勢いは十分で重賞でもチャンスがある。リビアングラス(栗東・矢作芳人厩舎、牡6歳)は前々走の日経新春杯で3着に粘り、前走・京都記念も6着ながら勝ち馬とは0秒5差にまとめた。昨年の日経賞ではロスの多い❽枠から0秒1差4着に健闘しており、今回も流れひとつ。
自在に動ける強みがあり、内枠からロスなく先行できればチャンスがある。決め手確かなコスモブライヤーも上位へ。
チャンスはあると思う」◆レッドモンレーヴ・蛯名正師「前走時は絞り切れなかった。爆発力は通用すると思う。前から離されずに追走できれば楽しみ」
当地で【4200】のケイアイカラキアは、折り合って先行できればチャンスがある。
何が起こるかが分からないのがレースですので、チャンスを逃さずに最後まで走りきってほしい」❸コマサンエース・金田勇師「好調にきています。
重賞連勝のチャンスもある。クスダマの前走は出遅れて不完全燃焼。力を発揮できれば、もう少し差は詰まる。
コウシュハキングは2走前のように主導権を握ればチャンスはある。
※金色は5代以内のクロス
ワカシオ(牝 1964 アポツスル)
├ ダイニワカシオ (牝 1970 ターキン)
├ コウシヨウドレイク (牝 1971 デイクタドレーク)
├ ダイサンワカシオ (牝 1972 ナデイア)
└ ワカテスコ (牝 1979 テスコホマレ2)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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