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ホープフルS優勝ロブチェン 綿越 本命最有力です。同舞台のホープフルSの勝ち馬ですし、血統からもパワー型の印象で中山向きだと思いますが、東京の共同通信杯でも3着に来たことが能力の高さ。1週前追い切りも栗東CWで6ハロン80秒1の自己ベストをマークしていますし、相変わらず走りの迫力は抜群。
板津 コーナー4つの2000メートルのホープフルSを勝ったし、皐月賞2着も強い競馬。僕は本命候補筆頭。休み明けでも期待していいだけの能力を持っている。 2年前の日本ダービー馬ダノンデサイル 綿越 今のところ本命最有力です。
京都2歳S2着から臨んだ前走のホープフルSは、4コーナー手前からスパート。直線は残り100メートル付近で一旦先頭を奪ったが、上位2頭の切れ味に屈して3着だった。サイト「サンスポZBAT!
ホープフルS6着以来のオルフセン(斎藤誠、牡)は重馬場のWコースで5ハロン65秒1―11秒6の自己ベストを馬なりでマークし、外のタイセイフレッサ(3歳1勝)と併入。斎藤誠調教師は「いい動きでした。動きを見ても、ここに使うくらい期待している馬です。
中山コースは弥生賞ディープインパクト記念を勝ち、ホープフルSで3着しているのだから、復帰戦にはベストの舞台。自分のタイミングでロングスパートをかける戦法に、外枠⑮番もロスにはならない。相手本線も明け4歳の⑨ショウヘイ。菊花賞(⑭着)の敗因は距離だとはっきりしている。
3着だった青葉賞や重馬場だったとはいえ圧勝した三田特別を見れば2400メートルの距離はベスト。鞍上の坂井瑠星はここで今年初重賞勝利を決めるとみた。
一杯に追われて6ハロン81秒6-10秒8の自己ベストをマークし、外のエラトー(3勝)に1馬身先着した。上村調教師は「ホープフルSも使おうと思えば使えたけど、詰めて使いたくなかったので成長を待った。順調に調整できているし、動きはいい」と力を込めた。
脚元がまだパンとしていないためダートでのデビューとなったが、社台ファーム代表の吉田照哉さんいわく「ベストは芝のマイル」。今後が楽しみだ。
七夕賞やプリンシパルS勝ちを見れば2000メートルはベストの距離だし、東京コースもプリンシパルSや前走のエプソムCで強い勝ち方をしているので大丈夫。12番枠も前走で外枠16番から強い競馬を披露したので願ったりかなったり。
※金色は5代以内のクロス
ケープルビー(牝 1969 ムーテイエ)
├ ホウカンルビー (牝 1975 フジオンワード)
├ サエキルビー (牝 1977 ダンシングキヤツプ)
├ シルバーナイキ (牝 1978 ドン)
├ ブーゲンシロー (牝 1979 フアバージ)
├ テスコダイヤ (牝 1980 テスコボーイ)
├ トランシルバニア (牡 1981 フアバージ)
├ ミヤギオウジャ (牡 1983 サンデイクリーク)
├ タケノアロー (牝 1984 アローエクスプレス) 0勝
├ ニホンピロプリマ (牝 1985 トウシヨウボーイ) 1勝
├ ダイイチハヤテ (牡 1986 アローエクスプレス) 0勝
├ マークフェース (牝 1987 アスワン) 0勝
├ ゾウゲブネプリマ (牝 1988 ノーリユート) 0勝
└ フォーティナイス (牡 1989 フオテイテン) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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