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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
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昨年の勝ち馬プライルードをはじめ、前哨戦を制したマックス、昨年の地方競馬スーパースプリントシリーズの覇者ギシギシなどスピード自慢が集結した。JBCスプリント指定競走としても位置づけられている電撃戦は必見だ。 《大井11R・本紙の狙い》 ギシギシが久々の重賞Vを飾る。
過去には、のちの九州ダービー馬に輝くスーパーマックス(16年)など数々の実績馬を輩出してきたレース。今後の重賞戦線を占ううえでも注目したい。【佐賀6R、九州ジュニアチャンピオン、1400メートル】デビューから3戦3勝のムーンオブザサマーを本命に推す。
過去の勝ち馬には、のちに11歳まで活躍したウルトラカイザー(2010年)、九州3冠制覇を成し遂げたスーパーマックス(16年)、重賞を8勝したミスカゴシマ(19年)がいる出世レース。ここを勝って世代の主役に躍り出るのはどの馬か。盛岡で行われるサンケイスポーツ杯ダービーグランプリの前に、力強く勝負する!
※金色は5代以内のクロス
ネバアーノン(牝 1974 ミラルゴ)
├ マイガール (牝 1981 マルゼンスキー)
├ スズカシンザン (牡 1982 シンザン)
├ ネバーエンディング (牡 1987 テリオス) 0勝
├ イナナキオー (牡 1988 ノーリユート) 1勝
├ ネバアーノンの1990 (牝 1990 ミホシンザン) 0勝
└ スーパーロコ (牝 1991 ラツキーソブリン) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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