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(減点対象馬)⑪エピファニー ⑯タガノデュード【前走距離】2016年以降の1~2着馬延べ20頭のうち、14頭は前走の距離が2000m以上。2000m未満から臨んだ6頭中5頭は前走の上がり3Fタイム順位が3位以内、残る1頭は前年の小倉大賞典で2着に好走していた。
前走の鳴尾記念で2着と好走したセンツブラッド(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎)は、6枠12番、一昨年の勝ち馬エピファニー(牡7歳、美浦・宮田敬介厩舎)は6枠11番。前走の京都金杯を18番人気で3着と激走したショウナンアデイブ(牡7歳、栗東・高野友和厩舎)は2枠4番に入った。
エピファニー(美浦・宮田敬介厩舎、牡7歳)は一昨年の勝ち馬。昨年7月の小倉記念を取り消して以来、久々の実戦となる。とはいえ、昨年のこのレースも58・5キロを背負ってスムーズさを欠きながらも5着に突っ込んできたように、小倉は得意。地力は侮れない。
シャンパンライフ 52.0ジュンゴールド 56.0ゼンダンハヤブサ 55.0ダノンブランニュー 53.0テラメリタ 55.0ナグルファル 55.0ネーブルオレンジ 52.0リリーブライト 54.0レッドバレンティア 53.0★小倉大賞典(22日小倉、4歳上GⅢ、芝1800メートル)エアファンディタ 57.0エピファニー
昨年の鳴尾記念で2着に入ったセンツブラッド(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎)、一昨年の小倉大賞典覇者で新潟大賞典15着以来の実戦となるエピファニー(牡7歳、美浦・宮田敬介厩舎)、中山金杯3着グランディア(セン7歳、栗東・中内田充正厩舎)、京都金杯3着ショウナンアデイブ(牡7歳、栗東・高野友和厩舎)など、21
★新潟大賞典15着エピファニー(美・宮田、牡7)は、小倉大賞典(2月22日、小倉、GⅢ、芝1800メートル)へ。★マイルCS7着アスコリピチェーノ(美・黒岩、牝5)はサンスポ杯阪神牝馬S(4月11日、阪神、GⅡ、芝1600メートル)での始動を検討している。
もう少し距離が短くてもいいような気がします」◆宮田敬介調教師(同)「上(エピファニー)もうちにいてゆかりの血統ですし、期待通りの走りだったと思います。
土岐助手は宮田厩舎で他にもインダストリア(2023年ダービー卿チャレンジT)、エピファニー(24年小倉大賞典)を担当してきた腕利き。ブレイディとの思い出を振り返ってもらうと、「やっぱりエリザベス(女王杯)になっちゃうかな。栗東滞在が自分も初めてだったので手探りの状態で…。
モロノラピド(母アートオブダンサー、牡、田中勝春)ヤヌステソーロ(母マテンロウステラ、牡、畠山吉宏)リベルタアーラ(母デスティノアーラ、牝、深山雅史)ルアグロール(母アイリッシュビート、牡、嘉藤貴行)ルージュフローラ(母レッドアウローラ、牝、森一誠)ルールザウェイヴ(母ルールブリタニア、牝、宮田敬介)=兄エピファニー
JRAは18日、小倉記念(20日、小倉、GⅢ、芝2000メートル)に出走予定だったエピファニー(美・宮田、牡6)の出走取消を発表した。右後肢跛行のためとしている。同馬は、昨年の小倉大賞典で重賞初制覇。小倉開催だった昨年の中京記念でも2着に好走するなど、小倉とは好相性だった。
登録のあったエピファニーは馬番決定前に出走を取り消した。
51キロのハンデも想定内で、コース相性と斤量差を生かせば…」◆エピファニー・杉原騎手「乗りやすくなっている。小倉はいいが、2000メートルは少し長いので折り合いが鍵」◆オールセインツ・大江助手「格上挑戦も、馬はしっかりしてきた。
エピファニー【B】栗東CW単走。首の使い方こそ安定感を欠くものの、四肢の可動域は好調時とそん色なく、力感もじゅうぶん。モタれ癖のある馬だが、鞍上がうまくコントロールして、比較的まっすぐ走れていることも好感が持てる。惜しむらくは、最後で脚力が若干緩んだこと。そのぶん、評価はひとつ下げた。
この時期は体調がいい」◆エピファニー・杉原騎手「いつも通り4ハロンから。しっかり走っていたし、順調ですね」◆オールセインツ・大江助手「しまい重点で。重たい馬場で良く動けていた。休み明けを使って着実に良くなっていますね」◆カネフラ・原口助手「ほぼ馬なりでしっかり動けていました。
新潟大賞典15着から巻き返しを期すエピファニーは、杉原誠人騎手を背に栗東CWコースで半マイルから。活気十分の身のこなしで4ハロン51秒9-36秒1-11秒4をマークした。13日に栗東入りしたばかりだが、引き続き元気の良さが伝わってきた。「いつも通り4ハロンから。
今年の小倉記念には、昨年の小倉大賞典以来の勝利を目指すエピファニー(牡6歳、美浦・宮田敬介厩舎)、六社S1着以来の出走で、今回が重賞初挑戦となるラスカンブレス(牡4歳、美浦・林徹厩舎)と2頭の関東馬が登録しているが、初勝利を挙げることができるだろうか。
GⅢ小倉大賞典勝ちのエピファニーの全弟で、近親にはミッキークイーン、ブレイディヴェーグといったGⅠ馬がいる良血。購買者は「サトノ」の冠名で知られる里見治氏で、早くもこの日6頭目の落札となった。
エピファニーは前走の新潟大賞典で15着。落鉄の影響などもあり力を出せなかった。今回はトップハンデの58・5キロとはいえ、得意の小倉戦。過去3戦して昨年の小倉大賞典1着、中京記念2着、今年の小倉大賞典5着と全て掲示板に載っている。佐藤良助手は「前走は行きたがるところすらなかったですね。
※金色は5代以内のクロス
ヤマニガーサント(牝 1964 ガーサント)
├ エホー (牝 1969 トサミドリ)
├ カバリササキ (牝 1973 サウンドトラツク)
├ メイショウコマンド (牡 1977 シーズコマンド)
├ ピーチファースト (牡 1978 タケホープ)
├ ラドンナリリー (牝 1979 キタノカチドキ)
└ ヤマニガーサントの1981 (牡 1981 マダング)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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