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僚誌週刊ギャロップで「名手の競馬学」を連載中。
『狙った馬は追いかける』の信条を貫く週刊ギャロップ・和田稔夫記者に今日はいいことありました。
【ギャロップ和田稔夫の「単勝全速力!」】日曜東京3R【東京3R】 ◎③マイネルフランツさて、今週も『秋の2歳単勝』(通常の払戻金に売り上げの5%相当額を上乗せ)で勝負しましょう。
実況アナウンサーがゲートインのときに「一瞬の静寂の中」って言ったけど、本当に静寂はあったの?「川田騎手がファンに向けてお願いした『2秒の静寂』はあったと思います。でも、古刹(こさつ)の静寂のような、森の中のような「しーーーん」というものでもなく。
【ギャロップ和田稔夫の「単勝全速力!」】土曜東京4R【東京4R】 ◎⑮シロノクミキョク前走は前から離されての5着だが、初距離&緩んだ馬場(稍重)でも折り合って運び、しぶとく踏ん張っていた。次走の優先権を確保した今回は4戦ぶりの1600メートル。
現在は僚誌週刊ギャロップで「名手の競馬学」を連載中。■柴田 政人(しばた・まさと) 1948(昭和23)年8月19日生まれ、74歳。青森県出身。岡部幸雄、福永洋一氏らと同期。67年3月に騎手デビューし、95年2月の引退までに中央競馬通算1767勝、重賞89勝。
勝利の一番の理由は私の競馬の師匠である元ギャロップ編集長S氏のもたらす予想で、失礼ながら師匠の厳選した本命以外に挙げたヒモ候補の中でも特に穴馬を選んであえて頭に持ってきて、何度か大穴馬券を的中させられたこと。予想の大部分を師匠におんぶにだっこのビギナー弟子ができるささやかな「自炊」である。
で、ネットで調べていたら、ギャロップ前編集長の鈴木学が井上靖「碧落」について書いている文章が出てきた。この短編も競馬小説だというのである。(中略)もともとは、別冊文藝春秋の昭和25年12月号に載った短編だ。
競馬ファンなら週刊ギャロップで馬券の悲喜こもごもをつづった連載エッセー「馬券の真実」を執筆していた藤代三郎さんのほうが通りがいいだろう。76歳だった。大久保正陽さんは、ナリタタイシン、ナリタブライアン、シルクジャスティスの全盛期に栗東トレセンで取材した。
(「週刊ギャロップ」2021年10月10日号掲載)「BNW」の3頭が覇を競った1993年のように、「3強」の努力図が描かれたダービーは過去にも何回かあった。たとえば弥生賞、スプリングS、皐月賞と、顔を合わせるたびに1~3着を独占してきたマーチス、タケシバオー、アサカオーが強固な3強と目された68年。
◎インスパイラルは自信がありました。2走前のコロネーションSがメチャクチャ強くて。南 そやな。できれば日本の重賞も当てたかったけど、まあよし。村瀬 さ、夏のメインイベントがやってきました。今年も熱いメンバーですね。南 馬券プレゼントもあるしな。自然と気合が入る。村瀬 はい。勢いをつけていきましょう。
※金色は5代以内のクロス
Kame Yen(牝 1971 Olden Times)
└ ミデオンダスト (牝 1984 Blade) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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