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《美浦》▽繁殖牝馬=ラディアンシア(3)、タイトロープウィン(7)、サトノクレア(3)、ソネットフレーズ(4)▽地方=マジカルフラワー(牝3 門別)、コスモコルトレーン(牡3 未定 未定)、インテンスライト(牡7 未定)、プレヴォール(牡4 未定)、ヴォルケニック(牡4 未定)、ドゥワー(牝3 未定)
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今年の上半期は右前肢に不安が出て2月のクイーンCを断念したところから歯車が狂い、何とか出走にこぎつけた前走のNHKマイルCもやや急仕上げとなり、17着に終わった。だが、2歳時の成績を振り返れば、この馬の実力はこんなものではない。
そのあとクイーンCへ向かう調整中に右前球節の不安が出て回避。同時に桜花賞も断念することになったが、想像以上の回復力で3歳マイル王決定戦に間に合った。
NHKマイルCの「俺のチェックポイント」3日目は、東京サンスポの板津雄志記者がデイリー杯2歳S2着のソネットフレーズに注目した。脚元の不安でクイーンCを回避し、およそ半年ぶりの実戦だけに、最終追い切り後の陣営の手応えを探った。◇ソネットフレーズの印が思いのほか薄い。本紙も△がポツポツある程度。
〈美浦トレセン〉昨年11月のデイリー杯2歳S2着以来、約半年ぶりの実戦となるソネットフレーズだが、久々を感じさせず、なかなかの好仕上がり。
デイリー杯2歳S2着以来のソネットフレーズ(手塚、牝)はWコースの3頭併せで5ハロン67秒2─12秒0。手綱を抑え気味で2頭と併入した。「脚元の不安でクイーンCを使えなかった経緯があるし、放牧から帰ってきた後は慎重に進めている。
※金色は5代以内のクロス
Pass Me(牝 1977 Pass)
├ エイプリルソネット (牝 1981 Dike)
└ キングアメリカン (牡 1992 Temperence Hill) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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