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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
関西弁も意外性があった」―3人の〝競馬歴〟はNAOKI「オグリキャップの後になるライデンリーダー、マヤノトップガン、タヤスツヨシの時代に見ていました。地方競馬で負けなしだったライデンリーダーが桜花賞で4着になったときはのけぞってましたね。地元の京都競馬場は昨年遊びに行きました。
■リンゾウチャネル 父モンテロッソ、母ワールドレデー、母の父タヤスツヨシ。黒鹿毛の牡9歳。大井・荒山勝徳厩舎所属。北海道新冠町・川上牧場の生産馬で、馬主は木谷哲氏。戦績54戦16勝。獲得賞金1億6085万5000円。
その後、代替わりして照哉代表が後を継いでから95年にタヤスツヨシ、2000年にアグネスフライト、03年にネオユニヴァーズ、10年にエイシンフラッシュがダービー馬に輝いた(96年のフサイチコンコルドも生産名義は社台ファームだが、実質的な生産者はノーザンファーム)。
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「(社台ファームの創始者である)おやじ(吉田善哉さん)が泣くほど感動していたので、僕もすごくうれしかったのを覚えています」その後、生産界のガリバー的存在となり、95年にタヤスツヨシ、2000年にアグネスフライト、03年にネオユニヴァーズ、10年にエイシンフラッシュがダービー馬に輝いた(96年のフサイチコンコルド
エリカ賞は歴代の勝ち馬からタヤスツヨシ、アドマイヤベガ、キングカメハメハ、エイシンフラッシュと4頭のダービー馬を含む後の重賞勝馬が多数出ている出世レースだが、レミージュは史上4頭目となる牝馬のきさらぎ賞制覇で、クラシックの有力候補に名乗りをあげることができるかどうか。
エリカ賞は過去の勝ち馬にタヤスツヨシ、アドマイヤベガ、キングカメハメハ、エイシンフラッシュという4頭の日本ダービー馬や、クロフネ、アドマイヤグルーヴ、ヴィルシーナといったGI馬がいる出世レース。レミージュの今後に注目が集まる。クビ差の2着は外からじわじわと伸びたドクタードリトル(2番人気)。
ブラッティーキッドは、父シニスターミニスター×母デザートレジーナ(母の父タヤスツヨシ)。同種牡馬は過去に出走例が1頭しかいないものの、14年インカンテーションが10番人気3着と二ケタ人気で波乱を演出。また、本馬においては2代母の父にトニービンの血を引くことも強調しやすい。
※金色は5代以内のクロス
Magic(牝 1969 Buckpasser)
├ Charedi (牝 1976 In Reality)
└ マガロ (牝 1980 Caro)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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