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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
振り返れば日本調教馬が初めてケンタッキーダービーに挑戦したのは1995年のスキーキャプテン(14着)。あれから29年。日本馬が2頭、掲示板に載ることなど当時は想像もできなかったし、それほど日本馬のレベルが上がっているのだと実感。
同レースに1995年スキーキャプテン(14着)、2016年のラニ(9着)で挑戦した経験がある武豊騎手はこの日の東京競馬場で、日本馬の活躍ぶりについてコメント。「惜しかった。あそこまでいったら勝ってほしかったね。何年も前から言っているけど、日本馬は強いでしょ。
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ケンタッキーダービーに挑戦と言うと、私のなかではやはりスキーキャプテンの記憶が大きい。1995年に日本馬として初めてアメリカ3歳の最高峰のレースに出走。挑戦するまでの戦績は素晴らしく、4戦3勝で2着1回。唯一の敗戦は朝日杯3歳S(現朝日杯FS)で勝ち馬フジキセキとわずかクビ差。
◆日本調教馬の挑戦…これまでケンタッキーダービーに挑んだ日本馬は、1995年スキーキャプテン(14着)の初挑戦に始まり、2016年ラニ(9着)、19年マスターフェンサー(6着)、22年クラウンプライド(13着)の4頭。日本馬2頭が同時に出走したのは初めてだったが、またも厚い壁に跳ね返された。
※金色は5代以内のクロス
Mississippi Siren(牝 1973 Delta Judge)
└ Ski Goggle (牝 1980 Royal Ski)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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