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◆第2回 「見どころ満載だったロイヤルアスコット開催 プリンスオブウェールズS優勝のオンブズマンはBCターフを視野」GⅠ初挑戦だったオンブズマンがプリンスオブウェールズSを2馬身差で快勝。BHA(英国競馬統括機構)が発表したレーティングは128で、暫定世界1位となりました。
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GI初挑戦のプリンスオブウェールズSでは、直線で外に切り返すシーンがありながらも豪快に差し切り、デビューから約1年でGIホースの称号を手にした。記録したレーティング127は、フォーエバーヤング、フィールドオブゴールドと並んで世界トップ。
これまで単独1位だったフォーエバーヤング(栗東・矢作、牡4)に、愛2000ギニーを勝ったフィールドオブゴールド(英=J&Tゴスデン、牡3)、プリンスオブウェールズSを勝ったオンブズマン(同、牡4)の2頭が並び、127ポンドで3頭がトップタイにランクインした。日本馬は8頭が掲載された。
ドックランズが昨年2着の借りを返したクイーンアンSに始まり、フィールドオブゴールドが3歳マイル王の座に輝いたセントジェームズパレスS、レベルスロマンスが意地を見せたハードウィックSなど、見どころ満載の開催でしたね。
《本紙の狙い》プリンスメーカーは使われながら良化を示し、前走はメンバー最速の末脚で1馬身突き抜けた。再度同条件のここは連勝が濃厚だ。堅実な末脚が長所のスパイオンハート、自在性があるベストフィールドも大崩れはない。
掛かる面があるのでうまく抑えられれば」ジャスパープリンス・清水亮助手「しっかり追い切ることができた。状態面に問題はない」シャールズスパイト・ハートフィールド助手「輸送疲れはほぼ回復。カイバも食べている」ショウナンナデシコ・須貝調教師「しっかりした動き。
※金色は5代以内のクロス
スイートアリバイ(牝 1971 ノーアリバイ)
├ スイートアリバイの1978 (牝 1978 リツチボーイ)
├ オノデンモミジ (牝 1979 テスコボーイ)
├ スイートアリバイの1980 (牝 1980 マグニテユード)
├ スイートアリバイの1981 (牡 1981 マグニテユード)
├ キシュウハート (牝 1982 ミルジヨージ)
└ スイートジョージ (牝 1983 ミルジヨージ)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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