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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
ディバインウインドは、父スワーヴリチャード×母ストロベリームーン(母の父キンシャサノキセキ)。父はハーツクライの直仔で、2024年には同産駒のパワーホールがブービー人気の9番人気で3着に好走。
★その他の注目乗り替わり★阪神9R ①ストロベリーツリー(バデル→川田将雅)阪神10R ⑥ソウルアンドジャズ(松山弘平→坂井瑠星)中山11R ⑩フクノブルーレイク(松岡正海→横山武史)
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23日の札幌1R(2歳未勝利、芝1800メートル)は、ストロベリーツリー(栗・中内田、牝、父キタサンブラック)が単勝1・1倍の支持に応えて3馬身半差をつけて逃げ切り、デビュー2戦目で初勝利を挙げた。
1番人気に支持されたストロベリーツリーは、好位から勝機をうかがったものの5馬身離された2着まで。さらに4馬身差の3着には先行したグロリアスマーチ(3番人気)が粘り込んだ。クレパスキュラーは、父リオンディーズ、母エリスライト、母の父ディープインパクトという血統。
⑧ストロベリーツリーは半兄のアイスバブル(父ディープインパクト)が4勝を挙げて重賞戦線で活躍。7月30日に函館芝コースで5ハロン65秒5-11秒8とシャープに伸びて、1馬身先着した。松岡助手は「真面目でセンスのあるギアの入り方をしている。洋芝も合いそう」と期待する。
ディバインウインドは、父スワーヴリチャード、母ストロベリームーン、母の父キンシャサノキセキという血統。◆D・レーン騎手(1着 ディバインウインド)「レース前の返し馬、ゲート、スタートを含めてしっかり教育されていてプロフェッショナルだった。
グレーヌドジョワ(母エバーブロッサム、牡、今野貞一)=母は2013年オークス2着馬コニーアイランド(母ヤンキーローズ、牝、中内田充正)=半姉リバティアイランド(父ドゥラメンテ)は2023年の3冠牝馬でGI4勝(現役)ストロベリーツリー(母ウィンターコスモス、牝、中内田充正)フィロステファニ(母スキア、
週なかに「ランチ&ストロベリースイーツ・ブッフェ」へ行ってきました。ブッフェ、ビュッフェ、バイキング…つまり、食べ放題は予約した時点で敗色濃厚。この年齢になっては、すぐにお腹からギブアップ信号が発信されます。
ハニーアンバー(母サクラコ、牝、小野次郎)ペルウィクトール(母ウィクトーリア、牡、宮田敬介)=母はサンスポ賞フローラS・GⅡの勝ち馬ストロベリームーンの23(牡、堀宣行)
スーパーアグリ(牡5 大井)、ハルカナネガイ(牝6 金沢)、チアフォーアス(牝3 名古屋)、アンジュフローラ(牝3 名古屋)、ララガルグイユ(牡6 未定)、キモンゲーム(牡4 園田)▽乗馬=リューデリッツ(牡3)、オボッチャマ(牡5)、ジャニーヌ(牝3)、メイショウドウドウ(牡10)▽2歳(未)抹消=テクノストロベリー
(母サロニカ、牡、池添学)ジャスパークロス(母Tepin Thru Life、牡、森秀)ダノンフェルゼン(母ダノンオスカル、牡、音無秀)テイエムダイスター(母サトノハニー、牝、木原一)ネティフラウ(母ウィラビーオーサム、牝、音無秀)=母は2012年サンタアニタオークス・米GⅠの勝ち馬マギームーン(母ストロベリームーン
29日付で引退する川島信二騎手(41)=栗・フリー=が27日、名古屋8R(中央交流・名古屋CCストロベリー賞)で現役最終騎乗を迎えた。2番人気のミエノソニック(栗・高橋亮、牡3)に騎乗して好位を追走したものの、勝負どころから後退して12着だった。今後は3月1日から栗・庄野厩舎で調教助手に転身する。
(綿越亮介)■フィアスプライド 父ディープインパクト、母ストロベリーフェア、母の父キングマンボ。青鹿毛の牝5歳。美浦・国枝栄厩舎所属。北海道日高町・ダーレー・ジャパン・ファーム有限会社の生産馬。馬主はゴドルフィン。戦績16戦5勝。獲得賞金1億1613万8000円。重賞は初勝利。
ターコイズSを勝ったフィアスプライドは、父ディープインパクト、母ストロベリーフェア、母の父Kingmamboという血統。北海道日高町・ダーレー・ジャパン・ファーム(有)の生産馬で、馬主はゴドルフィン。通算成績は16戦5勝。重賞は初勝利。
フィアスプライドは、父ディープインパクト×母ストロベリーフェア(母の父Kingmambo)。本馬で注目したいのは母の父の血脈で、「父または母の父がキングカメハメハを介さないKingmambo系種牡馬」となる馬は「2-1-1-3」と上々の成績。
※金色は5代以内のクロス
サリユウコバン(牝 1974 ネヴアービート)
├ スズカコバン (牡 1980 マルゼンスキー)
├ スズカキング (牡 1981 サテインゴ)
├ スズカアーチ (牡 1982 ターゴワイス)
├ スズカオー (牡 1983 ターゴワイス)
├ スリーエースコバン (牡 1985 マルゼンスキー) 3勝
├ サクセスモアー (牝 1986 クリスタルパレス) 0勝
├ オースミコバン (牡 1987 マルゼンスキー) 0勝
├ オースミドラゴン (牡 1988 スルーザドラゴン) 0勝
└ チアズパワー (牡 1989 トウシヨウボーイ) 3勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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