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展開次第でジュネスも前進可能だ。
★ジュネス=A2下の前2走は1秒差以内と大きくは負けていない。同条件の準重賞で連対実績があり、押さえは必要。★ラックスアットゼア=前走は休み明けの転入初戦で0秒8差なら悪くない。慣れが見込める2戦目で前進する。★サンオルソーライズ=7戦連続4着以内と安定感がある。
《本紙の狙い》地力上位のジュネスが本命だ。A2下勝ちがあり、準重賞でも2着に入った実力の持ち主。休み明けの前走は反応がひと息だったが、0秒5差と着順ほど負けなかった。今回は先行馬が多く、流れが味方になりそう。自慢の瞬発力を発揮して勝機をつかむ。
★ジュネス=昨年7月にA2下を勝ってからは苦戦していたが、今夏は③①着と復調。休み明けでも軽くは扱えない。
★ジュネス=休み明けで0秒7差に粘った前走を見ても力は上位級。地元コースに替わるのもプラスで、さらに前進。★ダイリュウボーラー=再度の休み明けで当日の気配次第だが、B1下での力上位は証明済み。マークは外せない。★ヤマイチエスポ=JRA2勝馬で、B1下でも力は上位。
《本紙の狙い》ジュネスは前走の重賞で5着に入り、直線では鋭い末脚を見せた。B1下なら力は一枚上で、川崎コースも連対歴があり問題ない。さばきやすい少頭数もプラスに働く。
勝たせたかった」◆森泰斗騎手(ジゼル3着)「連続で使ったことがなかったからか、外にモタれていた」◆吉原寛騎手(ボヌールバローズ4着)「リズム良く行けて、自分の競馬ができたけど、最後は息が上がってしまった」◆笹川翼騎手(ジュネス5着)「スタートで滑ってしまった。もう一歩前で競馬ができれば違った」
前走より動けると思うし、浦和1400メートルも問題ない」❸ジュネス・小久保智師「前走は位置取りが後ろすぎたね。昨年のこのレースは4着だったし、変わりなくきているので、走らないことはないと思う」❹プリーチトヤーン=地元高知の自己条件で好結果が出ていないだけに、地方交流の重賞では荷が重い。
★ジュネス=2走前にA2下を勝利。休み明けの前走はひと息だったが、上積み必至の2戦目なら上位争いが期待できる。★ソウルストライク=前走は展開が向かなかった。この舞台は【3・1・0・0】と得意で、好位で流れに乗れれば巻き返せる。★ラブパイロー=関東オークス2着の実績があり、コース適性は証明済み。
《本紙の狙い》ジュネスが地力の違いを示す。2走前のSⅢで4着と好走し、前走でA2下を勝利。B1下では抜けた存在だ。久々は苦にせず、この舞台は【2・0・2・0】と得意。強気に動いて勝機をものにする。
★ジュネス=牝馬SⅠⅠⅠで4着に食い下がった前走が上々で、走破時計も優秀。牡馬が相手でも要注目。★シャイニー=前2走はともにメンバー最速の上がり時計で、目下の充実ぶりは顕著。展開が向けばチャンスも十分。★ブラックパンサー=前走は5着だが、オープン特別で0秒5差なら悪くない。
手応えの割に伸び切れなかったのは、57キロが影響したのかも」◆笹川翼騎手(ジュネス4着)「ペースが落ち着いてしまったし、能力を出し切れるような騎乗ができなかった」◆矢野貴騎手(セパヌイール5着)「4コーナーでは勝つ感じもあった。
最近は短距離を使ってきているけど、1400メートルなら対応できる」❻ジュネス・小久保智師「時計が安定しているし、力をつけている。別定52キロは魅力。前走はフロックではない。ここも力を出せると思う」❼グランパラディーゾ・渡辺和師「前走は出遅れたけど、道中の反応は良かった。
前哨戦を快勝したグランパラディーゾ、安定感が持ち味のジュネスもV候補だ。
《本紙の狙い》ジュネスは近8走【4・2・2・0】と安定感抜群で、一気に8馬身突き放した前走からさらにひと皮むけた印象を受けた。前走時計は相手が強化されたここでも互角以上。斤量54キロなら十分に主役を務められる。
《本紙の狙い》ジュネスは昨年2月以降【3・3・3・1】で、4着に敗れたレースにしても0秒6差と、安定感はメンバー随一だ。B1下で3着に食い込んだ前走を見ても、B2同士に戻れば力は上。休み明けを苦にしていない点も強調できる。
★ジュネス=好時計で駆けた前2走を見ても、充実ぶりは明らか。1500メートルも得意で、B1下のメンバーでも注意が必要。★カールスバート=3走前は内でもまれたのが響いた形。前2走と同様に、スムーズに立ち回れればチャンスがある。★コンセプト=A2下で好走歴があり、ここでは一枚上の力がある。
★ジュネス=2走前は発馬直後に挟まれて3着だが、危なげなく押し切った前走で持ち時計を更新。地力強化は確かだ。★カールスバート=2走前は崩れたが、5月に浦和1500メートルを快勝。1400メートルに不安はなく、外枠を苦にしない点も強調できる。
《本紙の狙い》ジュネスは勝ちみの遅さを払拭した2、3走前が好時計V。特に2走前はスタート直後に前をカットされながら楽々と抜け出す圧巻の勝ち方だった。昇級した前走は勝ち馬が強かったが、最後まで脚を伸ばして3着と上々。今回の顔ぶれならV有望だ。
《本紙の狙い》充実ぶりが目立つジュネスを中心に推す。2走前は1コーナーで進路が狭くなる不利を克服して快勝。前走は外々から抜群の手応えで4コーナーで先頭に立ち、楽々と3馬身突き抜けた。今の勢いがあれば、昇級しても主役が務まる。
※金色は5代以内のクロス
サンドラターフ(牝 1974 ヒツテイングアウエー)
├ オフィスダイナ (牝 1980 オフイスダンサー)
├ ダイナシュガー (牝 1981 ノーザンテースト)
├ ファイブテースト (牡 1982 ノーザンテースト)
├ ディスカバーダイナ (牡 1983 ハンターコム)
├ リメンバーユー (牝 1985 ノーザンテースト) 1勝
├ ウエルカムヒーロー (牡 1986 ノーザンテースト) 3勝
├ グッバイヒーロー (牡 1987 ノーザンテースト) 0勝
├ レジナサンドラ (牝 1988 ノーザンテースト) 1勝
├ パリゼット (牝 1989 ノーザンテースト) 3勝
├ カミングスーン (牝 1990 リアルシヤダイ) 1勝
└ ジャンピングジョブ (牡 1991 トニービン) 4勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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