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(せん7 未定)、コンティノアール (牡6 船橋)、クォーツオブドラゴ(牡3 園田)、ヨドノクラウン(牡3 未定)、マサハヤウォルズ(牡6 浦和)、キリシママクフィ(牡3 佐賀)、ワンストローク(牝3 未定)、スタープレイン(牡3 名古屋)▽乗馬=デロリアン(牡3)、ツーエムボヌール(牝3)、レッドバロッサ
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55.0ロードマイライフ 55.0◆室町ステークス(11月8日京都、3歳上オープン、ダ1200メートル)アサカラキング 58.0アルテヴェローチェ 57.0アルファマム 56.5イスラアネーロ 57.0エティエンヌ 55.0エートラックス 58.5カズゴルティス 54.0キタノズエッジ 55.0スターターン
日東京、3歳上オープン、ダ1600メートル)アスクドゥラメンテ 54.0アッシュルバニパル 56.0アルムラトゥール 54.0エアロロノア 57.0オウギノカナメ 55.0カズプレスト 55.0カラマティアノス 55.0サルヴァトーレ 55.0ジェイパームス 56.0ショウナンライシン 56.0ソニックスター
2026年のケンタッキーダービー出走権をかけたロード・トゥ・ケンタッキーダービーも、13日のGⅢイロコイSからスタートします。そこで今回は、未来のスターとなりうる2歳馬3頭を紹介します!
▽地方=ブギウギウギ(牝3 未定)、ヒルノカーディフ(牝3 笠松)、ダーカザンブラック(牝3 門別)、スレイマン(牡7 未定)、ニューヤンキー(牝3 名古屋)、マローソ(牝3 未定)、モズノセイギ(牡3 未定)、アフェシス(牝3 園田)、アイルフィレール(牝3 未定)、ディスタービア(牝3 高知)、ロードバルセロナ
ザイツィンガー 54.0サンデーファンデー 58.5サンマルパトロール 55.0ソーニーイシュー 56.0タイセイドレフォン 56.0タクシンイメル 53.0テーオーパスワード 56.0ハピ 58.0フタイテンロック 55.0プリンスミノル 56.0ペイシャフラワー 51.0ポッドロゴ 55.0マリオロード
アグラシアド C日10Rチュウワクリスエス A日12Rミヤビブレイブ D武豊土10Rジャガード C土11Rエゾダイモン B日10Rツインビスケッツ D日12Rウインアクトゥール A横山典弘土10Rルシード A土11Rリフレクトザムーン D日10Rトゥピ B日12Rサクソンジェンヌ C横山武史土10Rゴールドスター
ロードラビリンス(栗東・松下武士厩舎、牡)は勝った2勝クラスの前走がハナ差の接戦だったが、3着にはさらに4馬身差をつけていた。2着に退けたメイショウズイウンがユニコーンSの3着馬であることを考えれば、重賞でも通用する存在だ。
ベルモントSから約1カ月半がたち、3冠ロードを終えた米国馬たちの戦いは、次のステージに移行しています。現地19日に行われたハスケルSでは、プリークネスSを制したジャーナリズム(米=M・マッカーシー、牡3)が3つ目のGIタイトルを獲得しました。
日福島、3歳上オープン、ダ1700メートル)アピーリングルック 53.0エルゲルージ 56.0カズプレスト 55.0キタノリューオー 57.0ケンシンコウ 58.0コンバスチョン 55.0ザイツィンガー 54.0サトノフェニックス 57.0シゲルショウグン 56.0ジョージテソーロ 55.0ソニックスター
ラミアストラーダ(牡5 未定)、ヒデシンイメル(牡4 未定)、サンマイメ(牡3 未定)、パイソン(牝3 未定)、メイショウヤマハギ(牝3 未定)、テイエムボビーダン(牡4 佐賀)、ヴィアダクト(牡4 未定)、タガノヒナタ(牝4 佐賀)、カルストンブランド(牝3 未定)、カシノエイサップ(牡3 佐賀)、グレートロード
(牡4 大井)、スカイテーラー(牝2 名古屋)▽乗馬=ディープボンド(牡7)、スマートマートル(牝3)、デンコウリジエール(牡7)、ハギノモーリス(牡5)、ブラックプレイズ(牡2)、ロードトラスト(せん4)、フィルン(牝2)、ナンヨーエンペラー(牡2)、ロックユー(せん6)▽2歳(未)抹消=フォイボス
(牡2 未定)、レッツハイファイヴ(牡2 未定)、コスモヴェントゥス(牡2 未定)、インセプション(牡4 水沢)、スターオブガイア(牡2 佐賀)、ヨドノエース(牡2 未定)、ペップトーク(牝2 未定)、フローティンローズ(牝3 大井)、ジャンバラヤ(牡3 未定)、エンジェルスター(牝2 未定)、ステラデルシエロ
今年から新たに始まったダート路線の3歳3冠ロード。その最終戦となるジャパンダートクラシック(JpnⅠ、ダート2000メートル)が10月2日に東京都の大井競馬場で行われる。JRA、地方の実力馬が集結。それでも1冠目の羽田盃、2冠目の東京ダービーを制したJRA所属が今回も優勢な状況だ。
※金色は5代以内のクロス
ミンドヒカリ(牝 1976 ステインテイノ)
├ ミンドマーチ (牝 1982 キタノカチドキ)
├ サンキョウホッパー (牝 1983 リイフオー)
├ ミンドリーダー (牝 1984 リイフオー) 1勝
├ サンキョウサンバ (牝 1985 ピツトカーン) 0勝
├ ミンドライト (牡 1986 プルラリズム) 0勝
└ スターヴィーガ (牝 1989 カツテイングブレード) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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