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手応え良く直線に向くと、粘り込みを図った2着ルールザウェイヴをあっさりパスし、他を寄せ付けなかった。勝ち時計1分32秒7は中山芝1600メートル施行のレースレコードを1秒1も更新。手塚久調教師は「実力を発揮できてよかった。
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10日の東京競馬場、京都競馬場はともに「フリーパスの日」となった。入場料は無料。午前9時開門。フロアなどを縮小して営業する場合がある。詳細はJRAホームページで。
特定の競馬場におけるキャンペーンは、小倉競馬場で1月24日を「フリーパスの日ボーナス」、2月22日を「小倉大賞典の日ボーナス」として、それぞれ通常の2倍(1%)のポイントを進呈する。
JRAは12日、2026年度の競馬場入場が無料になる「フリーパスの日」を発表した。詳細はJRAホームページで。
英国に滞在中はジョッキークラブの指定ホテルに宿泊でき、英国の競馬場の入場がフリーパスとなるらしい。吉田兄弟の父、善哉氏が所有するラッサールが73年にアスコットゴールドカップを勝つなど、社台グループと英国競馬のつながりは古い。照哉・勝己両氏は英国の競りで競走馬や繁殖牝馬を毎年のように購入。
英国の全競馬場がフリーパスになるのがうれしい」とユーモアたっぷりに喜んだ。次男の勝己氏は「77歳まで生きてきてよかった! 長年の功績があればこそだと思います」と感激していた。吉田兄弟の父、善哉氏が所有するラッサールが73年にアスコットゴールドカップを勝つなど、社台グループと英国競馬のつながりは古い。
今年の福島開催最終日でフリーパス(入場料無料)も重なり、レジェンドの姿を見ようと多くのファンが来場。重賞が組まれていないにもかかわらず、当日の入場者数は1万人を超えた。◆武豊騎手「5R(のパドック)に乗りに行ったとき、人が多くてありがたかったです。
クリストフ・ルメール(46)=栗東・フリー=騎乗の1番人気マスカレードボールが、中団から脚を伸ばし、GⅠ初勝利を飾った。ルメール騎手は秋華賞、菊花賞に続き3週連続でGⅠ3連勝。2着に3番人気のミュージアムマイルが入り、3歳馬によるワンツーとなった。◇照りつける西日が、スポットライトだ。
川田将雅(40)=栗・フリー=騎乗で2番人気のフィロステファニが3番手追走から抜け出し、デビュー2連勝で重賞初制覇を飾った。今後は阪神JF(12月14日、阪神、GⅠ、芝1600メートル)に向かう予定。1番人気の白毛馬マルガはハナを切ったものの失速し、5着に終わった。
すべての開催日がフリーパスの日となるので競馬場の外に出るのが容易になる一方、場内でも多彩なイベントが予定されています。となれば新潟と中京どちらがより楽しめたか?という新しい競争が生まれる予感。
また、同時期の3回中京と2回新潟はフリーパスの日として設定され、入場が無料となる。
(フリーアナウンサー)
武幸調教師は「GⅠ(阪神JF)も使えたけど、オーナーの理解を得た上でパスして、馬自体はよくなりました」と思惑通りの成長に目を細める。過去に日本ダービー馬ウオッカ、無敗の3冠牝馬デアリングタクトなどが勝った出世レース。
3連休の最終日でいいお天気、フリーパス(入場無料)の日と好条件がそろっていたものの、東京ではダービー以外のGⅠも行われてきたのですから…。そんなはずはないと疑ってしまうのは〝アイネスフウジン世代〟だからかもしれません。
せして払戻しする「JRAウルトラプレミアム」、9月14日(土)~16日(祝・月)にUMACAで対象レース(各日1レース)を購入すると通常の7倍(3.5%)のUMACAポイントがもらえる「UMACAポイントボーナスキャンペーン」、9月14日~16日の中山競馬場および中京競馬場への入場が無料となる「入場フリーパス
入場人員もフリーパスの日で再入場のしやすい状況があったとはいえ、1万3133人(同140・8%)と大盛況だった。
5月11日の1次試験をパス。2次試験は7月4、5日で同19日が合格発表。JRAに移籍した地方所属騎手が地方に復帰すれば、史上初のケースとなる。免許交付は8月1日付。■小牧 太(こまき・ふとし)1967(昭和42)年9月7日生まれ、56歳。鹿児島県出身。
福永祐一調教師(47)=栗東=は武豊騎手(54)=栗・フリー=とのコンビで初陣を予定していることを明かした。この日は精力的に3頭の調教にも騎乗。トレーナーとして初日を終えた心境を語った。福永調教師は新しい厩舎をスタートさせた6日、武豊騎手とのコンビで初陣を予定していることを明かした。
※金色は5代以内のクロス
コガネサツキ(牝 1972 トピオ)
├ クロスドリーム (牝 1976 ステユーペンダス)
├ クロスラボー (牡 1977 ラツサール)
├ シンユーリード (牝 1978 シヤイニングナイト)
├ シルバーローレル (牝 1980 コーネルランサー)
├ コガネサツキの1981 (牡 1981 グリーングラス)
├ フトープリンス (牡 1982 リキエイカン)
├ カミニート (牝 1983 イースタンフリート)
├ ホーリーカップ (牡 1985 ゲイルーザツク) 4勝
├ サボールランチャー (牝 1986 アスワン) 2勝
├ ルートファイブ (牝 1988 マナード) 0勝
└ ムーンフラッシュ (牡 1991 メンデス) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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