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前走2けた着順の馬が桜花賞を勝てば、2000年チアズグレイス以来25年ぶり2頭目となるが、ブラウンラチェットは大敗から巻き返すことができるだろうか。同馬には初コンビとなる横山武史騎手が騎乗する予定。
JRA・GⅠは00年桜花賞(チアズグレイス)以来で通算3勝目。◆6歳馬 22年ナランフレグ以来3年ぶり7回目。◆関東馬 22年ナランフレグ以来3年ぶり9回目。通算は関東馬9回、関西馬20回、外国馬1回。
★松永幹夫調教師はハワイアンティアレを登録 騎手&調教師双方での桜花賞制覇なるか チューリップ賞3着のハワイアンティアレを登録している松永幹夫調教師は、1997年キョウエイマーチ、2000年チアズグレイスで騎手として桜花賞2勝を挙げており、騎手&調教師双方での同レース制覇がかかる。
※金色は5代以内のクロス
デュカイナ(牝 1981 Northfields)
├ チアズフラワー (牝 1990 Al Nasr) 0勝
├ チアズパレード (牡 1991 シンボリルドルフ) 0勝
├ イイデベニバナ (牝 1992 ニツポーテイオー) 0勝
├ ナリタセンプウ (牡 1993 ミスターシービー) 1勝
├ タケノデュムカ (牝 1994 クリエイター) 0勝
├ センチュリーワン (牡 1998 ミシル) 1勝
└ タケノミシル (牡 1999 ミシル) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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