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後方から2着ナミュール、3着ソウルラッシュが猛然と末脚を伸ばすなか、鞍上の華麗な風車鞭に応えて懸命に振り切り、2006年ブリッシュラック(香港)以来18年ぶりの外国馬Vに輝いた。これで香港、オーストラリアに続く3カ国目のGⅠタイトルをゲット。
昨年10月オーストラリアのコックスプレートからGI5連勝で、2006年ブリッシュラック以来、18年ぶりの外国馬Vを果たした。タイムは1分32秒3(稍重)。半馬身差の2着には武豊のナミュール(4番人気)、さらにハナ差遅れた3着にソウルラッシュ(2番人気)が入った。
初物尽くしの一戦となるが、2006年ブリッシュラック以来の香港馬Vへ死角はない。トレーナーが「左回りはコックスプレートで勝っているので心配ありません。今回も自信があります」と力強く言い切れば、乗り役も「色々な馬場や距離をうまくこなせます。
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安田記念に外国馬が参戦するのは2018年以来6年ぶりで、2頭には06年ブリッシュラック(香港)以来18年ぶりの外国馬の安田記念制覇がかかるが、日本のファンの前でどのような走りを見せるだろうか。
2006年ブリッシュラック以来の香港馬Vなるか。迎え撃つ地元日本の最右翼はソウルラッシュ(栗東・池江泰寿厩舎、牡6歳)だ。前走のマイラーズCでは、渋った馬場をものともせず2着セリフォスに1馬身3/4差の完勝で重賞3勝目をゲット。近走で着用していたブリンカーを外し、精神面の成長も示した。
※金色は5代以内のクロス
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