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連勝で勢いに乗るフェスティヴメノコ、この距離で6勝の実績があるカタナも侮れない。
オープンで何度も好走しているカタナは近走が案外でも侮れない。
《本紙の狙い》カタナは1000メートル以下ならオープンでも好走できる実力の持ち主だ。B1なら堂々と主役を演じる。南関から転入後、スピードを生かして6連勝中のシゲルアレグリアが相手筆頭。1度使われて馬体が絞れればガーレも上位に加わってくる。
カタナは850メートル【6・1・3・2】と得意。前走は出遅れながらも差し切り、着差以上に強かった。盛岡ダート1200メートルの重賞を勝った実績があるオスカーブレインも復帰2戦目で変わり身が見込める。
カタナはこの距離で6勝。後方からまとめて差し切った前走は着差以上の強さがあった。近2走同様に外枠を引き当てたファルークを3番手評価に。
3、4走前にダイセンメイトと接戦を演じたカタナは、前2走が大敗でも注意が必要。
カタナは前走で外々を回らされながら前記本命馬と0秒2差。末脚は目立っており、立ち回り次第でチャンスがある。ビクトリールーラーは3走前に盛岡1000メートルでクビ差2着。初距離でも見せ場は作れる。
カタナは3走前に重賞で3着。850メートルの特別戦では3戦3勝と負けていない。OROターフスプリント3着のケイアイサクソニーも侮れない。
《本紙の狙い》カタナは転入後、1000メートル以下に限れば5戦全て3着以内で、3走前に同条件戦でアタマ差の2着。2走前の重賞は岩手の一線級相手に3着と好走した。大敗後だが、距離短縮で反撃を期待する。ダイセンメイトは3、4走前に水沢850メートル戦を連勝。
2021年の京王杯SC(カタナ)以来、自身6度目の騎乗で平地重賞初制覇を狙う。「平地の重賞を勝っている馬の依頼というのは、素直にうれしかったです。今回は夢のような話。平地に限って言えば、自分のジョッキー人生で一番といっていいほどの機会だと思う。
相手はこの舞台で3戦3勝のカタナ。前走は勝ち馬の決め手に屈したが、ベストの距離なら反撃が可能だ。南関から再転入してきたアヴェントゥリストも軽視できない。
2戦続けて前記本命馬に先着したカタナも差はない。
《本紙の狙い》スプリント適性が高いカタナに◎。前走のオープン特別は、休み明けながらゴール前で差し返す勝負根性を示した。850メートルは2戦2勝と抜群の適性を誇っており、再度同条件なら連勝が有望だ。相手は前走でカタナと接戦を演じたエコロワカ。
《本紙の狙い》カタナは2走前に今回と同条件を快勝。間隔はあいたが、水沢は【1・0・1・0】と相性抜群で、大型馬でも久々を苦にしないタイプだ。好位で流れに乗って好勝負に持ち込む。相手は重賞Vの実績が光るディアリッキー。昨秋にヴィーナススプリントを制しており、自慢の末脚が発揮できれば有望だ。
※金色は5代以内のクロス
Rowa(牝 1981 Great Nephew)
└ ライラアラウィ (牝 1991 Mtoto) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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