会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
せん3 門別)、ミヤグリフォン(牝3 盛岡)、レベチアミーゴ(牡3 盛岡)、ワンダーレイザー(牡3 園田)▽乗馬=ヤマタケトップガン(牡3)、フクチャンダイオウ(牡3)、テイエムナイスラン(牡6)、リケアルフナ(牝3)、チャンキーバングル(牝3)、ケンアンビシャス(牡7)、リーゼントジャンボ(牡7)、ホープリュミエール
すごく強いメンバーが集まりますので、試金石ですね」美浦のホープが期待を寄せる伸び盛りの3歳馬。視線の先には、春の大舞台が待ち構えている。(山口遥暉)
ホープフルS11着から巻き返しに成功した。次走は皐月賞(4月20日、中山、GⅠ、芝2000メートル)を予定している。2着はカラマティアノス、3着はリトルジャイアンツ。◇ここは自分の庭とばかりに奮起した。クラシックの登竜門を制したのはマスカレードボール。
【松中みなみの展開☆タッチ】日曜東京11R・共同通信杯◎②マスカレードボール◯⑧レッドキングリー▲⑤ネブラディスク☆④カラマティアノス△①サトノカルナバル△③ワンモアスマイル△⑨リトルジャイアンツ前走のホープフルSはタフな馬場、大外枠、右回りに上手く対応できずだった②マスカレードボール。
ホープフルS11着から巻き返し、初の重賞タイトルを獲得した。タイムは1分46秒0(良)。2着からさらに2馬身差遅れた3着に大外を伸びたリトルジャイアンツ(4番人気)が入り、武豊騎手&福永祐一調教師のネブラディスク(5番人気)は4着、逃げた2番人気のレッドキングリーは直線失速し8着に敗れた。
この記事は有料です。
当時VのクロワデュノールがホープフルS、2着のサトノシャイニングがきさらぎ賞を快勝と、レベルは極めて高かった。キャリアは浅く、走りに粗削りな部分は残るが、スケールはここでも上位だ。リトルジャイアンツ(美浦・村田一誠厩舎、牡)は着実に地力強化。前走の若竹賞はスローペースのなか、最後方を追走。
リトルダーリンの2022はオークス馬エリモエクセルの孫。「移動してきて間もないですが、大きな落ち込みもなく順調にきています。物分かりが良くて管理のしやすい馬。脚の感じを見ると距離は1600~2000メートルだと思います」と渡邉厩舎長。
※金色は5代以内のクロス
メイウッド(牝 1989 タツプオンウツド) 0勝
├ メイウッドの1993 (牡 1993 ロジンスキー) 0勝
├ メイウッドの1995 (牡 1995 フオテイテン) 0勝
└ リーデンファイヤー (牝 1996 パークリージエント) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録