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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
現在、プロジェクトでの預かり馬には05年CBC賞を制したシンボリグランや、15年マーチSを勝ったマイネルクロップといった重賞ウイナーも含まれている。今回の展示では預かり馬の現在の姿だけでなく、現役時代の経歴も記載。JRAの競走に出走した際の写真は、週刊ギャロップ編集部がデータ提供を行った。
しかし、CBC賞がまだ暮れの開催だった18年前、この離れ業をやってのけたのがシンボリグランだ。息長く活躍した芦毛の名馬の思い出を、管理していた畠山吉宏調教師(60)=美浦=に聞いた。アイルランド生まれのグランドロッジ産駒は、2004年9月に札幌でデビュー。
日本ではビコーペガサスやシンボリグランが出た短距離質な母系なので、高速馬場のスピード勝負は望むところだろう。ライトクオンタムは、父ディープインパクト×母イルミナント(母の父Quality Road)。幾多のG1馬を送り出してきたディープインパクトだが、種牡馬としての初G1制覇は11年桜花賞だった。
※金色は5代以内のクロス
Valira(牝 1987 Nijinsky) 0勝
└ Valixa (牝 1995 Linamix) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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