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イッテルビウム(牡2 名古屋)、ダブルデライト(牝2 未定)、ヴィントミューレ(せん7 未定)、ミヤビクライ(牡6 川崎)、サクラサルーテ(牝4 未定)▽乗馬=タマモロック(牡5)、ファイナルヒート(牡5)、スズカコーズ(牡5)、アラフォリ(牡3)、キャルナイト(牡2)、マイネルヴァッサー(牡12)、メジャークロニクル
ほか、種牡馬系統では2017年サトノクロニクル(父ハーツクライ)、2019年ロードマイウェイ(父ジャスタウェイ)と2勝を挙げるハーツクライ系、そして2018年エアウィンザー(父キングカメハメハ)、2023年ベラジオオペラ(父ロードカナロア)と2勝のキングカメハメハ系が優位。
)、ホウオウパシュート(牡3 未定)、サクセスローズ(牝3 門別)、サトノビーツ(牡3 未定)、サザンレイク(牝5 川崎)、ホロヨイマンゲツ(牡3 盛岡)、レイアロハ(牝3 未定)、モルトカリーナ(牝2 名古屋)▽乗馬=シリアルノヴェル(せん5)、ポッドテオ(牡4)、タイセイアーサー(牡7)、カフェクロニクル
同産駒は延べ7頭の出走ながら、13年3着アドマイヤラクティ、14年3着フェイムゲーム、24年1着チャックネイトと好走例が多く、17年ワンアンドオンリー、20年サトノクロニクルの2頭も掲示板を確保する5着で入線していた。
同じくサトノクロニクル(父ハーツクライ)はチャレンジCの勝ち馬で、芝中距離での活躍馬が出ている母系の出身。《将来性》「冷静に走れていたし、最後も加速してくれました。トップスピードはいいものを持っています。距離はこのくらいもいいけど、もう少し延びても問題ないですね」とルメール騎手。
半兄に15年の京都新聞杯(GⅡ)を勝ち、日本ダービーで2着に入ったサトノラーゼン(父ディープインパクト)や、17年チャレンジC(GⅢ)を勝ったサトノクロニクル(父ハーツクライ)がいる。◆ルメール騎手(1着 トリプルコーク)「道中は冷静に走れていた。
未定)、オーケーミネルバ(牝3 未定)、オイデレオ(牡3 未定)、クリノドラゴン(牡6 大井)、タイガークリスエス(牡5 名古屋)、サトノアポロン(せん6 川崎)▽乗馬=ヴィジュネル(牡6)、ノートルプロメス(牡5)、テーオーハイエク(牡3)、ショックアクション(牡6)、オメガリッチマン(牡4)、クロニクルノヴァ
直線に向くと重心を低くして5ハロン65秒5、ラスト1ハロン11秒2をマークし、中カフェクロニクルに1馬身先着、外ルコルセールと併入した。「今は状態面とレースをマッチさせながら大舞台に向けての準備(賞金加算など)をしていく段階だと思っています」と堀調教師。
※金色は5代以内のクロス
ブルーハワイ(牝 1989 スリルシヨー) 0勝
├ シネマスコープ (牝 1993 トニービン) 4勝
├ パルスビート (牡 1994 トニービン) 3勝
├ フロムヘイズ (牡 1996 サクラユタカオー) 0勝
├ ジャストマイタイプ (牡 1998 ブライアンズタイム) 1勝
├ ゲヴァルト (セ 2000 サンデーサイレンス) 4勝
├ インパクトブルー (牡 2001 コマンダーインチーフ) 0勝
├ アルキオーネ (セ 2002 スペシャルウィーク) 3勝
├ ジーニアス (牝 2004 ダンスインザダーク) 1勝
├ ドリームボート (牡 2005 シンボリクリスエス) 0勝
├ ブレスオブライフ (牝 2007 ノーリーズン) 0勝
└ アザーブルー (牝 2008 ミスキャスト) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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