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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
優勝馬に97年アグネスワールド、99年アグネスデジタル、02年ユートピア、06年フリオーソなど、17年ルヴァンスレーヴ、23年フォーエバーヤング。★父パイロはトップサイアー…パイロマンサーの父パイロはプルピット産駒の米国産で、現役時代は米国でGⅠフォアゴーSなどを制した。
半姉に2021年の浦和桜花賞で2着だったグロリオーソ(父フリオーソ)がいる血筋。一気の相手強化でも、スムーズに立ち回りやすい外枠なら通用してもいい。馬連複&3連複⑭から印へ。
勝ちタイム2分3秒7(良)は、不良だった2007年フリオーソの2分2秒9に次ぐ記録で、昨年のフォーエバーヤングより0秒4速かった。ナチュラルライズを直線で逆に引き離す圧倒的なパフォーマンスで、新王者に君臨した。「ナルカミに騎乗することを楽しみにしていましたし、期待に応えるすごく強い走りでした。
フリオーソに会いに行く企画もあります。こういった新しいことを始められるのも、ジョッキーとしての流れ(の良さ)ですかね」と戸崎騎手。今後の投稿にも注目だ。
クロジシジョーは、父フリオーソ、母サイレンスラヴ、母の父スペシャルウィークという血統。通算成績は34戦7勝(うち地方3戦0勝、海外1戦0勝)となった。
父モーリスはRobertoを祖とする父系だが、昨年は2着に同系統のクロジシジョー(父フリオーソ)が入線。Roberto直系の好走例が久しくなかったことを考えると、今後も同系統の好走が続くのか動向を注視していきたい。
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連覇はメイショウハリオの1例で、2勝した馬も、ダートグレード競走となって以降は、他にフリオーソとホッコータルマエしかいない。歴戦のツワモノでも簡単には勝てない。だから面白い。世界一を目指すフォーエバーヤングが不在だが、国内ナンバー2を決めると言うのは失礼なくらいの豪華メンバーがそろった。
フリオーソ、トランセンド、スマートファルコン、エスポワールシチーがほぼ同じ時代をすごし、その後にホッコータルマエ、コパノリッキーが頭角をダート競馬を盛り上げ、その当時のライバル同士が勝ったり負けたりを繰り返した。
過去20年まで広げてもNAR所属馬の勝利は2006年アジュディミツオー、2011年フリオーソ、2021年カジノフォンテンの3頭に限られ、いずれも地元の船橋所属という共通点がある。
かつてアブクマポーロやアジュディミツオー、フリオーソなどの名馬が制した注目度の高い一戦を、声優界きっての〝馬券師〟Lynnが予想する。
南関東の船橋競馬所属でダートGⅠ級を6勝し、2011年のフェブラリーS2着などJRAでも活躍したフリオーソ(牡20、父ブライアンズタイム)が種牡馬を引退することが分かった。10日、ダーレー・ジャパンが公式Xで発表した。
アルマニンファの2021(牝、鈴木慎)オーシャンフリートの2021(牝、武井亮)ペンタプリズムの2021(牡、鈴木慎)ポンテペルレの2021(牝、青木孝)=母の半弟に2008&10年帝王賞などJpnⅠ・6勝のフリオーソ
2着も2002年トーシンブリザード、11年フリオーソ(ともに船橋)と2頭しかいない。3頭に共通するのは、それまでに地方のGⅠ級レースでJRA所属馬を下していたこと。イグナイターは昨年のJBCスプリントで、リメイクなどJRAの重賞ウイナーを退けてJpnⅠVを成し遂げている。
クロジシジョーは、父フリオーソ、母サイレンスラヴ、母の父スペシャルウィークという血統。北海道日高町・増尾牧場の生産馬。栗東・岡田稲男厩舎。馬主は河内孝夫氏。戦績は24戦6勝。◆西村淳也騎手(1着 クロジシジョー)「返し馬にまたがった瞬間から自信がありました。
クロジシジョーは、父フリオーソ、母サイレンスラヴ、母の父スペシャルウィークという血統。北海道日高町・増尾牧場の生産馬。栗東・岡田稲男厩舎。馬主は河内孝夫氏。戦績は23戦5勝。◆戸崎圭太騎手(1着 クロジシジョー)「以前乗せてもらったときもセンスの良さを感じていました。
でも全体的に力は要るので、行き過ぎると良くない感じです」■フリオーソ 父ブライアンズタイム、母ファーザ(母の父ミスタープロスペクター)。2004年5月1日に生まれた栗毛の牡馬。生産は北海道新冠町のハシモトファーム。06年7月、船橋の名門、川島正行厩舎からデビュー。
これはJDD史上2番目に速いペースで、これより速い同1分0秒0で通過した2007年(優勝馬フリオーソ)が不良馬場だったことを考えれば、過去25回で最もタフな競馬だったと言っていい。牧調教師は「スタートでつまずいたんだよね。そこで少し出していって、前半に力んでしまったのが響いた。
船橋所属で帝王賞2度制覇などダートで一時代を築いたフリオーソや、重賞5勝を挙げて有馬記念3着と活躍したダイワテキサスを生産したが、日本ダービーの出走は意外にも初めてだ。ハーツコンチェルトを送り出す橋本浩代表取締役は、声を弾ませる。
※金色は5代以内のクロス
Baya(牝 1990 Nureyev) 0勝
├ ファーザ (牝 1995 Mr. Prospector) 0勝
├ Kafhanee (牝 1996 Seeking the Gold) 0勝
├ クィリー (牝 1999 Gone West) 0勝
├ Bayberry (牝 2000 Bering) 0勝
└ Birthstone (牝 2002 Machiavellian) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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