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母ミッキーチャームは3歳7月に初勝利を挙げると、その後はトントン拍子で3連勝を飾り、秋華賞でも逃げて2着に好走した。本馬も前走・北海ハンデキャップで3連勝。高速馬場と斤量52キロの恩恵があったとはいえ、レコードで逃げ切っての3馬身半差Vはインパクトが大きかった。ポテンシャルの高さは折り紙付き。
前走の北海ハンデキャップ(2勝クラス)はコースレコードを叩き出し、3馬身半差の圧勝だった。母は重賞2勝で秋華賞2着のミッキーチャーム。血統背景も申し分なく、素質開花となった今なら格上挑戦でも侮れない。タガノアビー(栗東・千田輝彦厩舎)は、オークスで最後方から追い込んで3着と好走。
松山将)=母は2009年クイーンS・GⅢの勝ち馬ピコピンク(母ブレイジング、牝、尾形和)フィアマドラータ(母ミスパイロ、牡、池上昌)フレーズボンボン(母ベルキューティ、牝、中舘英)ミスターヨッシャー(母ブルージャーニー、牡、堀内岳)ヤマニンラリアンス(母ヤマニンファビュル、牝、村田一)ユイノクニマレ(母チャームキャップ
※金色は5代以内のクロス
Soiree(牝 1989 Sadler’s Wells) 0勝
└ ラブソーリー (牝 1994 Warning) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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