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ソーダズリングは、父ハーツクライ×母ソーマジック(母の父シンボリクリスエス)。「父サンデーサイレンス系×母の父Roberto系」に該当する馬のうちの一頭で、本馬自身が2023年ターコイズSで4着(3着とはタイム差なし)の実績を持つ。
ソーダズリングは、父ハーツクライ×母ソーマジック(母の父シンボリクリスエス)。注目はシンボリクリスエスの血脈で、昨年は直系のテンハッピーローズが人気薄で勝利するほか、母の父としても21年2着ランブリングアレー、21年3着マジックキャッスル、23年1着ソングラインを出している。
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また、母シャトーブランシュ産駒のガルサブランカ、母タガノレヴェントン産駒のタガノエルピーダには3きょうだいJRA重賞制覇が、母ソーマジック産駒のミラビリスマジックには4きょうだいJRA重賞制覇がかかる。
ソーダズリングは、父ハーツクライ、母ソーマジック、母の父シンボリクリスエスという血統。北海道千歳市・社台ファームの生産馬。栗東・音無秀孝厩舎。馬主は(有)社台レースホース。戦績は8戦3勝。重賞は初勝利。◆武豊騎手(1着 ソーダズリング)「本当にスムーズに理想的なレースができました。
母ソーマジックは2008年にアネモネS優勝から本番の桜花賞でも3着に好走した。TRでしっかり権利を勝ち取り、母子2代での晴れ舞台参戦を目指す。
ミラビリスマジックは、父キズナ、母ソーマジック、母の父シンボリクリスエスという血統。通算成績は2戦2勝。
ミラビリスマジックは、父キズナ、母ソーマジック、母の父シンボリクリスエスという血統。半姉に21年の愛知杯を制したマジックキャッスル、半兄に22年のチャレンジCを制した現役のソーヴァリアントなどがいる。◆田辺裕信騎手(1着 ミラビリスマジック)「いいものを持っていますね。
ソーダズリングは、父ハーツクライ×母ソーマジック(母の父シンボリクリスエス)。今年のメンバーでは唯一となる「父サンデーサイレンス系×母の父Roberto系」に該当。
母ソーマジックは桜花賞3着、半姉マジックキャッスルはヴィクトリアマイル3着と1600メートルで実績を残してきたファミリー出身。ハンデは53キロと軽く、ここで素質が花開くかもしれない。フラワーC、紫苑Sともに2着の中山巧者ヒップホップソウル(美浦・木村哲也厩舎、3歳)=54キロ=も侮れない。
ソーヴァリアントは、父オルフェーヴル×母ソーマジック(母の父シンボリクリスエス)。父はステイゴールドの直仔で、現役時は阪神競馬場で重賞4勝、阪神芝2000mは13年産経大阪杯を制した実績を持つ。
母ソーマジックのソーダズリングも気になるし、サンスポ賞フローラSでメチャクチャ期待したイングランドアイズも抽選突破なら面白い。南 ホンマ、相手を間違えんようにせんとな。(夕刊フジ)
桜花賞3着のソーマジックを母に持ち、きょうだいには重賞2勝のソーヴァリアントをはじめ活躍馬が並ぶ。音無調教師は「今回は輸送や2000メートルなど初めてのことが多いからね。最後の直線だけ競馬をするイメージでいきたい」と末脚爆発のシーンを思い描く。
ソーヴァリアントは、父オルフェーヴル×母ソーマジック(母の父シンボリクリスエス)。同産駒からは19&20年2着のラッキーライラックが出ており、存在感を放つステイゴールド系としても動向を注視したい存在。
ソーダズリング(母ソーマジック、牝、音無秀)=半姉マジックキャッスルは愛知杯・GⅢ勝ち、秋華賞・GⅠで2着、半兄ソーヴァリアントはチャレンジC(2021&22年)・GⅢ勝ち~現役テイエムサンローズ(母サンタローズ、牝、飯田雄)ディープトラスト(母ユアザイオン、牝、武英)ナリタアンビション(母ナリタスカイ
(斉藤弘樹)■ソーヴァリアント 父オルフェーヴル、母ソーマジック、母の父シンボリクリスエス。鹿毛の牡4歳。美浦・大竹正博厩舎所属。北海道千歳市・社台ファームの生産馬。馬主は(有)社台レースホース。戦績11戦5勝。獲得賞金1億5024万2000円。重賞は2021年チャレンジCに次いで2勝目。
まずは状態を確認して、そこからどこに向かうかですね」チャレンジCを勝ったソーヴァリアントは、父オルフェーヴル、母ソーマジック、母の父シンボリクリスエスという血統。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、馬主は(有)社台レースホース。通算成績は11戦5勝。重賞は21年チャレンジC(GⅢ)に次いで2勝目。
ソーヴァリアントは、父オルフェーヴル×母ソーマジック(母の父シンボリクリスエス)。昨年は後続に3馬身半、タイムにして0秒6差を付ける完勝。同産駒は初出走&初勝利を飾ることになったが、ステイゴールドの直系としては18年2着マウントゴールド&3着ステイフーリッシュに続く好走となった。
※金色は5代以内のクロス
Bold Starlet(牝 1987 Precocious) 0勝
├ ロードアイランド (牡 1996 Turtle Island) 2勝
└ スーア (牝 1997 Fairy King) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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