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また、米国からもパサデナS勝ちのグリニッチビレッジ(米=B・バファート、牡3)が登録し、共同オーナーであるSFレーシングのトム・ライアン氏は「非常に魅力的な機会であり、冬から春の進路を計画するなかで真剣に検討していく」とコメントしている。
【ドーハ(カタール)14日】アルライヤン競馬場でアミールトロフィー(GⅡ、芝2400メートル、出走7頭、1着賞金142万5000米ドル=約2億2330万円)が行われ、トム・マーカンド(27)=英国=騎乗のディープモンスター(栗・池江、牡8)が道中3番手追走から直線で逃げ粘るゴリアットをクビ差競り落とし
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一瞬の切れがあるトムもそう差はない。前に行くブラックウンカイは最後を踏ん張り切れれば。
昨秋の京都大賞典の勝ち馬で、ジャパンCで11着だったディープモンスター(栗・池江、牡8)は、トム・マーカンド騎手との新コンビで、カタールのアミールT(2月14日、アルライヤン、GⅡ、芝2400メートル)に参戦する。管理する池江調教師が21日、明かした。
前走で7着のトムは平場に戻って巻き返す。ブラックウンカイは近3走のレースぶりから昇級戦でも通用する。
12月27日の中山5R(2歳新馬、芝・外1600メートル、16頭立て)は、トム・マーカンド騎手の2番人気ルールザウェイヴ(牝、美浦・宮田敬介厩舎)が2番手追走から直線早めに先頭に立つと、力強く押し切り初陣を飾った。タイムは1分35秒1(良)。
「いいレースをしてくれたと思っていたら、トム(マーカンド騎手)が『ソーリー。最後に遊ばれた』と。スタンドを見て気を抜いたようです」その日はジャパンC当日で大観衆が詰めかけていたこともあるだろう。幼さを残すものの、それは伸びしろとも捉えられる。1回の経験で変わってきていい。
《本紙の狙い》2走前は流れに乗れず着外に沈んだトムだが、前走で一変した。横一線のV争いに加わって小差の3着。ここは力量差の少ない組み合わせだけに勝機は十分だ。先行力があり、スピード上位のディーホワイトが相手だ。連勝で勢いづくダイヤセンプーも圏内。
競走馬をモチーフとしたキャラクター、オグリキャップが主人公のTBS系アニメ『ウマ娘 シンデレラグレイ』(日曜後4・30)の第2クールが放送中だ。地方・笠松競馬からはじまったオグリキャップのレースをリアルタイムで見てきた競馬記者が、毎週の放送に合わせて史実のオグリキャップやライバルたちの動向、実在の騎手
12月7日の中山11Rで行われたラピスラズリステークス(3歳以上オープン、リステッド、芝・外1200メートル、16頭立て)は、トム・マーカンド騎手を鞍上に迎えた3番人気ロードフォアエース(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎)が好位から堂々と抜け出し快勝。
シルブロンには、昨年に続いてトム・マーカンド騎手が騎乗予定。勝利すれば、馬、騎手、調教師、すべてがJRA重賞初制覇となる。また、ステイヤーズSでは、2023年のアイアンバローズ、2024年のシュヴァリエローズと京都大賞典(GⅡ)以来の出走となった馬が連勝中。
英国のトム・マーカンド騎手(27)が今週から12月28日まで日本で騎乗する。短期免許取得は4年連続でJRA通算57勝を数える〝常連〟のひとり。先週からの免許だったが、オーストラリアで騎乗したため、15日からの騎乗となった。「いつもの年と同じで、いい馬と巡り合って勝利数を伸ばすことが目標。
マイルCS(23日、京都、GⅠ、芝1600メートル)に登録しているチェルヴィニア(美・木村、牝4)は、短期免許を取得したトム・マーカンド騎手(27)=出身、拠点ともに英国=との新コンビで参戦する。11日、所有するサンデーサラブレッドクラブがホームページで発表した。
好調を長く維持するビール、前走4着でもレースぶりは悪くなかったトムが逆転候補。
(牝2 未定)、ホウオウジュビリー(牝5 船橋)、ソルエパトリオット(せん3 未定)、マイドリームガール(牝3 未定)、ジーティーポライト(牝4 未定)、ジーティーアグリム(牝4 未定)、フェンスブレイカー(牡3 未定)▽乗馬=エンデミズム(牡5)、レガトゥス(せん7)、スレドナゴラ(牝2)、ファートム
JRAは29日、アレクシ・プーシャン騎手(25)=出身、拠点ともにフランス、トム・マーカンド騎手(27)=出身、拠点ともに英国=の2騎手に短期免許を交付したと発表した。プーシャン騎手は初取得で、期間は11月1日から12月29日まで。身元引き受け調教師は美・田中博師、契約馬主は吉田和美氏。
「仲良くさせてもらっているトム(マーカンド騎手)に紹介してもらいました。ハガス調教師はフランクな感じで、『おいでおいで』と言ってくれましたし、本当にいい調教師だなと思いました」と目を細めます。朝5、6時から毎日3頭ほどの調教にまたがり、午後はトレーニングといった競馬漬けの毎日。
(研修先のウィリアム・)ハガス厩舎は、トム(マーカンド騎手)が紹介してくれました」――初めての環境で刺激を受けたのでは「考え方が変わったなと思います。うまく言葉にできませんが、自分の中で『あっ』と思うところはありました。
※金色は5代以内のクロス
Piper Piper(牝 1987 Spectacular Bid) 0勝
├ ソルティビッド (牝 2000 Salt Lake) 3勝
└ バンドゥッチ (牝 2007 Rossini) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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