会員登録
購入する
ゲスト
メールアドレス
パスワード
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
競技は3頭で挑み、蔵人(競走馬名クラート、セン4歳、父サトノクラウン、母バチュリー)が2位、クィーンルージュNA(競走馬名ベッラチェレステ、牝4歳、父サンカルロ、母ベッラバンビーナ)が4位に入賞した。特にクィーンルージュNAとは最終走者で登場。
「馬場馬術」はワイドカイザー(騸6、父エイシンフラッシュ、母アンフィルージュ)と沖廣諒一選手(ビワコリトレホースプロジェクト)が、「障害馬術」はウィングマン(競走馬名ベルウッドウイング、牡6、父サンカルロ、母ブイアスカ)と増山誠倫選手(小山乗馬クラブ)が優勝した。
伯父に2011年・12年の阪神C連覇など重賞4勝のサンカルロがいる。
⑮タガノフルチャンスは、母がダートで新馬を勝ち、近親には阪神Cを連覇したサンカルロがいる。7日には栗東CWコースで松若騎手が乗り、6ハロン82秒8─11秒9。ゴール前で仕掛けられて半馬身の先着になった。平田調教師は「時計以上にいい動きをするんだよね。メンタル的に波はないし、長めの距離も良さそう。
同産駒は人気薄も上位争いを繰り広げており、父系祖父シンボリクリスエスも種牡馬として09年1着サンカルロを出している。本馬においては母の父も好相性を示す血脈といえ、同馬を介してノーザンテーストの血を引くことは念頭に置くべきだろう。
なお、2011年の高松宮記念では、前年の1~4着馬がそろって出走し、前年の覇者キンシャサノキセキが1着、前年の4着馬サンカルロが2着に入っている。キルロード、トゥラヴェスーラには11年キンシャサノキセキ以来12年ぶり2頭目の8歳馬による高松宮記念制覇がかかる。
※金色は5代以内のクロス
ミスセクレト(牝 1986 Secreto) 0勝
├ ディーバ (牝 1997 Crafty Prospector) 3勝
└ ミスセクレトの1999 (牡 1999 ジェイドロバリー) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
Deepの有料サービスです
ゴールドパック購入後にログインすればご利用いただけます。一部機能はシルバーパックの購入でもご利用可能です。
Deepの有料サービスでできること購入新規会員登録