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エイシンイワハシルは、父アジアエクスプレス×母エイシンヒマワリ(母の父Uncle Mo)。ヘニーヒューズ産駒が幅をきかせていることを考えると、父アジアエクスプレスがその直仔であることを評価しやすい。
ドンインザムードは、父アジアエクスプレス×母ハギノウィッシュ(母の父アグネスタキオン)。父のアジアエクスプレスは2014年レパードSの勝ち馬であるため、本馬は父仔制覇のかかった一戦として挑むことになる。
▽第60回北九州記念 (7月6日小倉、3歳上GⅢ、芝1200メートル)アスクワンタイム 56.0アブキールベイ 53.0エイシンワンド 54.0オタルエバー 57.5カリボール 56.0キタノエクスプレス 57.0クラスペディア 54.0ショウナンハクラク 56.0シロン 53.0スリーアイランド
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1番人気レイユールは、半姉シンリョクカ(父サトノダイヤモンド)に続く重賞Vならず9着。中団でレースを進めるも直線で伸び脚は見られず。デビュー15年目の嶋田純次騎手は待望のJRA重賞初制覇はならなかった。
半姉が新潟記念Vのシンリョクカ(父サトノダイヤモンド)で牝系の成長力も高い。賞金上位で出走可能なのは3頭。まずニシノラヴァンダ(美浦・奥平雅士厩舎)は昨夏の函館で非凡なダッシュ力を武器に新馬戦1着、函館2歳S2着と活躍している。
アフター5スター賞は小久保智調教師が14年サトノタイガー、15年ジョーメテオに次ぐ3勝目、吉原寛人騎手は14年サトノタイガーに次ぐ2勝目。◇◆吉原寛騎手(エンテレケイア1着)「馬体重が増えていて立派な感じだったので、それだけ心配した。3コーナーに入ってからは自分のリズムでいけた。
レパードSは戸崎圭太騎手が2014年アジアエクスプレス、16年グレンツェントに次ぐ3勝目、田中博康調教師は初勝利。馬名は「冠名+がんばれ」
田中博康調教師はレパードS初勝利、戸崎圭太騎手は14年アジアエクスプレス、16年グレンツェントに次いで3勝目。◆戸崎圭太騎手(1着 ミッキーファイト)「馬に感謝しています。スタートを上手に出て、1枠が気掛かりでしたが、向こう正面で外に出して、あとはリズム良く運べました。
クリノセキトバ(牡3 未定)、アマノカイザー(牡3 未定)、スタローン(牡3 未定)、タマモテラコッタ(牡3 園田)、アスペッタティーバ(牡3 未定)、サトノドルチェ(牡3 未定)、フォールロワ(牡3 未定)、プライムチャーム(牝3 名古屋)、ウェルメイド(牝3 門別)、ベアーザベル(牝3 未定)、サトノラッシュ
※金色は5代以内のクロス
ビユーパーダンス(牝 1983 Lyphard)
├ バトルタイクーン (牡 1989 Arctic Tern) 4勝
├ アイリッシュダンス (牝 1990 トニービン) 9勝
├ スピードアイリス (牝 1991 ミスターシービー) 7勝
├ シスタータイクーン (牝 1992 サンデーサイレンス) 2勝
├ レディータイクーン (牝 1994 クリミナルタイプ) 4勝
├ ブラザータイクーン (牡 1996 トニービン) 5勝
├ フジキコウ (牡 1997 トニービン) 0勝
└ ダンスフォーママ (牝 2000 エリシオ) 2勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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