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2017、18年の凱旋門賞連覇などGⅠ11勝を挙げた英国の名牝エネイブル(11、父ナサニエル)がフランスに戻って来る。今春は仏ボネヴァル牧場で供用されているシユーニとの交配が予定されているためで、渡仏するのはラストランとなった20年凱旋門賞(6着)以来となる。
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2017、18年の凱旋門賞を連覇するなど歴史的な活躍をしたエネイブル(英国産、牝9歳、父ナサニエル)が、繋養先の英ジャドモントファームで11日午前6時50分に第2子を出産した。父ドバウィの栗毛の牝馬で、機敏ですぐに立ち上がったという。現役時代のエネイブルは通算19戦15勝。
父はエネイブルと同じナサニエル。凱旋門賞(10月2日、仏パリロンシャン、GⅠ、芝2400メートル)には初回登録がなく、追加登録(12万ユーロ=約1700万円)が必要となる。仏ダービーはアガ・カーン4世殿下の自家生産馬ヴァデニ(父チャーチル)が2着に5馬身差をつけて圧勝。
【ロンドン4日】第243回英国ダービー(GⅠ、騸馬不可、芝・左2410メートル)がエプソム競馬場で17頭によって争われ、R・キングスコート騎乗の1番人気デザートクラウン(英国産、英=M・スタウト、父ナサニエル)が無傷3連勝でGⅠ初制覇を決めた。勝ちタイムは2分36秒38(良)。
※金色は5代以内のクロス
ムーンインディゴ(牝 1986 El Gran Senor) 0勝
├ インディゴグリーン (セ 1994 トニービン) 3勝
└ アドマイヤサンデー (牝 1995 サンデーサイレンス) 3勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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