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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
現在はフェデラリスト(25年リーディングサイアーランキング8位)、テスタマッタ(同12位)などが存在感を発揮。ここに今年、韓国で種牡馬入りしたクラウンプライドが割って入れるのか注目していきましょう。
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レディバードの2025(牝)はJpnⅠ全日本2歳優駿を制したミリアッドラヴの半妹で、他にも近親にフェブラリーS、ジャパンダートダービーを勝ったテスタマッタがいる。「姉とはまた全然違うタイプですね。父の産駒らしいコンパクトな馬体で、芝でもやれそうな雰囲気です」。
同師はフェブラリーSを2012年テスタマッタ、14、15年コパノリッキーで3勝。GⅠ3勝を含むJRA重賞12勝をマークしていた。◆村山明調教師「(勇退の理由は)特にないです。ジョッキー時代は、そんなに活躍できませんでしたが、調教師になれて良かったです。いろいろな経験をさせてもらいました。
重賞は12年フェブラリーS(テスタマッタ)、14&15年フェブラリーS(コパノリッキー)のGⅠ3勝を含む12勝。「オーナーさん、厩舎スタッフ、牧場の方々、騎手の方々その他関係者のみなさまに支えられてここまで来られました。次の1勝を目指してまた頑張りたいと思います。
※金色は5代以内のクロス
Wings of Jove(牝 1980 Northern Jove)
└ ディフィカルト (牝 1999 Concern) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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