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前走のラブミーチャン記念では東海地区最先着と当地の牝馬ではトップクラスの実力がある。出走取り消し明けでも牝馬限定の準重賞なら負けられない。相手関係が楽になるベリープラウドが対抗。重賞で好走歴のあるリバーストリートは名古屋の馬場をこなせるかが鍵になる。
祖母がラブミーチャンという血統的に電撃戦が合うとみたが、出脚がそれほど速くないこの馬には忙しすぎた。1400メートルならスッと前へ行けそう。素質は見劣らず、積極的に運べれば粘り込みは可能。3連単は②の1頭軸マルチで③、⑧、⑨、⑦へ。【11R】 新興勢力のスマートアンバーを狙う。
とくにサウスヴィグラス産駒が異彩を放ち、サブノジュニア(2020年2着&2021年2着)やキャンドルグラス(2020年3着&2021年3着)がリピート好走するほか、データ集計期間外には2013年ラブミーチャン、2016年コーリンベリー、2017年キタサンサジンが勝ち馬として名を連ねている。
また、ダートグレード競走特別賞馬にJRAのフォーエバーヤング(栗・矢作、牡3)、特別表彰馬に2009、12年の年度代表馬で、昨年8月に17歳でこの世を去ったラブミーチャン(牝)が選出された。表彰式は2月3日に東京都内で関係者のみで実施される予定。
歳以上最優秀牝馬=キャリックアリード(大井・藤田輝信厩舎、牝5歳)◎ばんえい最優秀馬=メジロゴーリキ(松井浩文厩舎、牡10歳)◎最優秀短距離馬=アラジンバローズ(兵庫・新子雅司厩舎、騸7歳)◎最優秀ターフ馬=該当馬なし◎ダートグレード競走特別賞馬=フォーエバーヤング(栗東・矢作芳人厩舎、牡3歳)◎特別表彰馬=ラブミーチャン
ラブミーチャン記念で前記2頭を負かしたエバーシンスは、距離への対応が鍵だ。
父コパノリッキー、母ラブミーチャン。Dr.copa氏の結晶です。不出走ながら種牡馬入りし、早ければ26年に産駒がデビューを迎えます。そのときを楽しみに待ちましょう。
《3日名古屋11R・本紙の狙い》前走のラブミーチャン記念で重賞初制覇を飾ったエバーシンスの勢いに乗る。3走前のネクストスター名古屋では4着に敗れたが、前残りの展開で4着まで追い上げた末脚には見どころがあった。追走が楽になる1700メートルへの距離延長は歓迎。重賞連勝のチャンスだ。
《19日笠松11R・本紙の狙い》金沢シンデレラCの勝ち馬プチプラージュが中心だ。その前走は4コーナーで後続を突き放し、そのまま5馬身差を保って押し切る強い勝ち方だった。当地リーディング独走中の渡辺竜騎手とのコンビ継続は頼もしく、積極的な競馬で連勝を決める。ホッカイドウの重賞で強敵と戦ってきたコパノエミリア
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勝ちタイム1分10秒7は2009年11月14日にラブミーチャンが記録した1分11秒0を0秒3更新する2歳コースレコード。北村友騎手は「ここでは力が違いましたね。強かったという一言に尽きると思います。すべてが優秀でした」と振り返った。
小林氏はXでラブミーチャンの写真とともに「たくさんの思い出をありがとう」と投稿した。
ラブミーチャン記念とライデンリーダー記念では着外に終わったが、重賞を除けば【2・3・0・0】。今回は楽に主導権を握れそうで、逃げ切りを期待する。リボリュウションは前走の重賞経験が今回に生きてきそう。巻き返す余地はある。ハヤイモノガチは先行して粘り込みを図る。
馬主としてコパノリッキー、コパノリチャードといったGⅠ馬や、ラブミーチャン、コパノキッキングなどを所有。当欄では2019年有馬記念のリスグラシュー、20年日本ダービーのコントレイルなどを推奨した実績がある。
前走は、地方交流競走のラブミーチャン記念で7着と離されたが、2走前のネクストスター笠松は小差3着に食い込んでいる。ここなら力は一枚上で、【1・2・1・0】と好相性の岡部誠騎手なら巻き返しは必至だ。2走前の1組戦を逃げ切ったブルーチースが相手の筆頭。強力な同型が不在の今回は残り目も十分にある。
カワカミガンビエ(母ボールルーム、牝、本田優)デルシエロ(母ネオヴィクトリア、牡、清水久)ドーヴィル(母ジェントルウーマンⅡ、牝、武英)ナムラビオラ(母ナムラケイオス、牝、大橋勇)プリンセスカレン(母プリンセスバリュー、牝、大橋勇)ベストオブキング(母ハニーバニー、牡、藤沢則)=母の半姉ラブミーチャン
主な所有馬はラブミーチャン、コパノリッキー、コパノリチャードといったGI馬のほか、藤田菜七子騎手に重賞初勝利をもたらしたコパノキッキングなど。当欄の推奨馬では、2019年有馬記念のリスグラシュー、20年日本ダービーのコントレイルが勝利を収めた実績がある。
僕もある時からそれを意識し始めて、その中に300万円で買ったラブミーチャンがいました。藤田 そうなんですか。いいお話を聞きました。コパ 今は預託料も上がっているので20頭持つのは楽ではないですが、他のオーナーにも覚えておいてほしいですね。世代20頭というのは風水的にも正しいんですよ。
馬主としても中央・地方の双方で活躍し、主な所有馬にラブミーチャン、コパノリッキー、コパノリチャードなどがいる。■藤田 晋(ふじた・すすむ) 1973(昭和48)年5月16日生まれ。福井県出身。青山学院大学経営学部を卒業後、インテリジェンスに入社。98年に退社し、サイバーエージェントを設立。
主な所有馬にラブミーチャン、コパノリッキー、コパノリチャードといったGI馬やコパノキッキングなど。当欄では、2019年有馬記念のリスグラシュー、20年日本ダービーのコントレイルを推奨した実績がある。
※金色は5代以内のクロス
ラストヒット(牝 1993 スラヴィック) 2勝
├ ダッシングハニー (牝 2002 アサティス) 1勝
├ イッツショータイム (牝 2003 アサティス) 0勝
├ ジョンコ (牝 2004 アグネスタキオン) 1勝
├ マルタシュンプウ (牡 2007 サウスヴィグラス) 1勝
├ ファーストレディ (牝 2008 スマートボーイ) 0勝
├ イッシンドウタイ (牡 2009 スズカマンボ) 5勝
├ ベストヒット (牝 2010 サウスヴィグラス) 0勝
└ ラストヒットの2011 (牡 2011 サウスヴィグラス) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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